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滋賀県立(人間文化)文/語/教育系


偏差値56( 4つ星評価 )
得点率概算67.2%
604.8点/900点満点
偏差値順位全国 663位/2324校( 学部単位 )
近畿地方 178位/490校( 学部単位 )
滋賀県 10位/24校( 学部単位 )
国公立/私立国公立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。
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【滋賀県立大学】
滋賀県立大学(しがけんりつだいがく)は、滋賀県彦根市にある公立大学。公立大学法人滋賀県立大学によって運営されている。
概観 初代学長は動物行動学者の日高敏隆(京都大学名誉教授)である。前身の滋賀県立短期大学(農業部、工業部、家政部)を4年制大学に改組して発足した。
沿革 ■ 年表

・1991年(平成3年)11月27日 - 開設準備委員会を設置し、初会合を開催。
・1993年(平成5年)9月16日 - 学舎整備事業の起工式を開催。
・1994年(平成6年)
 ・ 4月28日 - 設置認可を申請。
 ・ 12月21日 - 設置を認可される。
・1995年(平成7年)
 ・ 4月10日 - 滋賀県立大学 開学、初の入学式。環境科学部・工学部・人間文化学部を設置。
 ・ 6月6日 - 開学式。
・1996年(平成8年)
 ・ 4月 - 神戸の中国資料館から受け入れた蔵書2万冊を一般公開。
 ・ 9月7日 - 交流センターを開置。
・1998年(平成10年)- 学舎が公共建築百選に選定される。
・1999年(平成11年)3月24日 - 初の卒業式と同窓会の設立総会を開催。
・2002年(平成14年)
 ・ 3月13日 - 滋賀大学と単位互換協定に調印。
 ・ 4月28日 - 人間看護学部設置認可を申請。
 ・ 12月19日 - 人間看護学部設置を認可される。
・2003年(平成15年)4月 - 人間看護学部を設置。
・2005年(平成14年)3月24日 - 看護大学短期部を廃止。
・ 2006年(平成18年)4月 - 公立大学法人滋賀県立大学の設置により、運営する大学となる。
・ 2008年(平成20年)
 ・ 4月 - 工学部に電子システム工学科を設置。
 ・ 9月7日 - 環境共生システム研究センターを開設。
・ 2009年(平成21年)11月9日 - アウクスブルク大学と交流協定を締結。
 ・ 電子システム工学科棟が完成。
・ 2012年(平成24年)- 人間文化学部に国際コミュニケーション学科を設置。
教育および研究 ■ 組織

◎ 学部

・ 環境科学部
 ・環境生態学科
 ・ 環境政策・計画学科
 ・ 環境建築デザイン学科
 ・ 生物資源管理学科 (植物グループ、動物・魚類・昆虫グループ、化学グループ、経済グループ、微生物グループ、水資源・水環境グループの各分野)
・ 工学部
 ・ 材料科学科
 ・ 機械システム工学科
 ・ 電子システム工学科
・ 人間文化学部
 ・ 地域文化学科
 ・ 生活デザイン学科
 ・ 生活栄養学科
 ・ 人間関係学科
 ・ 国際コミュニケーション学科
・ 人間看護学部
 ・ 人間看護学科
◎ 研究科

・ 環境科学研究科
 ・ 環境動態学専攻
 ・ 環境計画学専攻
・ 工学研究科
 ・ 材料科学専攻
 ・ 機械システム工学専攻
・ 人間文化学研究科
 ・ 地域文化学専攻
 ・ 生活文化学専攻
・ 人間看護学研究科
 ・ 人間看護学専攻
◎ 附属機関
学生生活 ■ クラブ活動

・滋賀県立大学体育会
 ・男子バレーボール部
 ・女子バレーボール部
 ・男子バスケットボール部
 ・男子硬式庭球部
 ・女子硬式庭球部
 ・バドミントン部
 ・陸上競技部
 ・剣道部
 ・弓道部
 ・柔道部
 ・合気道部
 ・硬式野球部
 ・軟式野球部
 ・ウィンドサーフィン部
 ・カヌー部
 ・漕艇部(休部中)
 ・水泳部
 ・ゴルフ部
 ・卓球部
 ・サッカー部
 ・フットサル部
 ・体操・トランポリン部

■ 学園祭

◎ 湖風祭

・ 例年11月第2週の金土日の3日間に渡って学園祭「湖風祭」(こふうさい)が開催されている。
 ・ 特徴 大学が環境科学部を擁するため、学園祭も環境に配慮した取組を積極的に行っている。ゴミらというキャラクターゴミ箱によるゴミ分別や、Myはし企画、使い捨て皿ではなく何度でも使えるプラスチック皿を採用したDRP(Dish Return Project)など省資源対策に取り組んでいる。キャラクターゴミ箱のゴミらから生まれた「環境戦隊ゴミらレンジャーショー」、人間文化学部生活文化学科生活デザイン専攻の3回生を中心として行われる「Fashion Show」など学生の手作り感を全面に出した学園祭となっている。
◎ 湖風夏祭

・ 学園祭に先立ち6月下旬の土曜日に夏祭「湖風夏祭」(うみかぜなつまつり)が開催されている。
 ・ 特徴 夏らしさを演出するため、浴衣参加者への特典、うちわの配布などが行われている
 ・ 彦根市
・ 産官学民連携による新しいまちづくり活動に向けた四者連携協定(2011年締結)
 ・ 近江八幡市
・ 包括的な連携・協力協定(2011年締結)
 ・ 長浜市
・ 東近江市と滋賀県立大学との連携・協力に関する協定(2012年締結)
 ・ 東近江市
・ 米原市と滋賀県立大学との連携・協力に関する協定(2012年締結)
 ・ 米原市
・ 守山市と滋賀県立大学との連携・協力に関する協定(2013年締結)
 ・ 守山市
・ 愛荘町、豊郷町、甲良町、多賀町と滋賀県立大学との連携・協力に関する協定(2014年締結)
 ・ 愛荘町
 ・ 豊郷町
 ・ 甲良町
 ・ 多賀町
・ 草津市と滋賀県立大学との連携・協力に関する協定(2016年締結)
 ・ 草津市
・ 大津市と公立大学法人滋賀県立大学との包括連携に関する協定(2019年締結)
 ・ 大津市
・ 竜王町と滋賀県立大学との包括連携に関する協定(2019年締結)
 ・ 竜王町
・ 高島市と公立大学法人滋賀県立大学との包括連携に関する協定(2020年締結)
 ・ 高島市
・ 公立大学法人滋賀県立大学と野洲市との包括連携に関する協定(2022年締結)
 ・ 野洲市
・ 包括連携に関する協定(2022年締結)
 ・ 日野町

■ 他大学との協定

◎ 国外の大学間協定
産学連携 産学連携センターを設置している。 連携協定の締結先企業としては、日本電気硝子がある。

「滋賀県立大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2024年5月23日18時(日本時間)現在での最新版を取得。

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