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愛知工業(経営)法/経/商/社会系


偏差値42( 2つ星評価 )
得点率概算50.4%
453.6点/900点満点
偏差値順位全国 1975位/2324校( 学部単位 )
中部地方 293位/358校( 学部単位 )
愛知県 145位/171校( 学部単位 )
国公立/私立私立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。
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【愛知工業大学】
愛知工業大学(あいちこうぎょうだいがく)は、日本の私立大学。愛知県豊田市に本部を置き、学校法人名古屋電気学園によって運営されている。略称は愛工大、愛知工大、AIT(エーアイテイー)など。
概観 ■ 大学全体
1912年創立の名古屋電気学講習所が起源。1959年、名古屋電気大学の名称で開学。当初は電気工学科の単科大学であった。1960年、応用化学科開設に伴い愛知工業大学へ改称。その後、学部・学科の増設および改組を経て、現在では工学部・経営学部・情報科学部の3学部7学科14専攻、大学院2研究科を有する理工系の複合大学となっている。なお、経営学部は設置当初、工学部経営工学科であった。豊田市西部の八草キャンパスに拠点を置き、名古屋市千種区にも2つのキャンパスを有する。教育研究施設・スポーツ施設の大部分が八草キャンパスに立地しており、当キャンパスの敷地面積は「バンテリンドーム14個分」と称される。

■ 理念・目標
建学の精神に「自由・愛・正義」を掲げ、「科学技術の発展のみに邁進するエンジニアではなく、人と地球に優しい血の通ったエンジニアを育てる」という理念のもと「創造と人間性」を教育のモットーとしている。

■ 象徴
2003年5月より「鉄人28号」が愛知工業大学のイメージキャラクターとして採用されている。経緯としては、「まず、ストーリーに描かれている鉄人28号の製作における苦難を経て完成するまでの軌跡「ものづくりの原点」と捉え、この軌跡は本学の「失敗を恐れずに何事にもチャレンジする」ことを重視する実学教育の理念に合致する。また、「鉄人28号は操作する人間によって正義にも悪にもなる」ことから、前述の「科学技術の発展のみに邁進するエンジニアではなく、人と地球に優しい血の通ったエンジニアを育てる」ことが重要である。」という考えに基づき採用された。

■ 教育・研究
机上の学問のみならず、ものづくりに関する実験・実習を積極的に取り入れた実学教育を行っている。研究面では、学内の各学問分野の研究者による研究活動に加え、大規模・最新鋭の研究設備を導入し、学内独自の分野横断研究プロジェクトや学外の研究者との国際共同研究・産学共同研究を進めている。

■ 社会連携
2016年(平成28年)に芝浦工業大学と、2017年(平成29年)には大垣共立銀行、豊田信用金庫とそれぞれ連携協定を結んだ。 また、工大サミットの一員でもある。
沿革  私立名古屋電気学校を設立
1954年  名古屋電気短期大学を設立
 1959年  名古屋電気大学を設立
 電気工学科を開設
 1960年  愛知工業大学に改称
 電子工学科、応用化学科を開設
1962年  機械工学科、経営工学科を開設
1963年  工学部第II部設置、電気工学科、機械工学科を開設
1964年  八千草台(現在地)への大学移転計画に着手
 1965年  工学部第I部に土木工学科を開設
 「名古屋電気短期大学」を「愛知工業大学短期大学部」に改称
1966年  愛知工業大学大学院工学研究科修士課程(電気工学専攻・応用化学専攻)を開設
1968年  工学部第I部に建築学科を開設
1971年  初代学長 後藤 鉀二、中国を訪問し周恩来首相と会談
1972年  附属環境工学研究所を設立
 1973年  大学院工学研究科修士課程に土木工学専攻を開設
 工学専攻科経営工学専攻を開設
 1974年  八千草台への移転完了
 附属図書館竣工
 1976年  工学部第I部に建築工学科を開設
 大学院工学研究科修士課程に機械工学専攻、建築学専攻を設置
 1977年  鉀徳館(体育館兼講堂)竣工
 メキシコ大学との交流を開始
 計算センター竣工
1978年  愛知工業大学短期大学部を廃止
1980年  中国の南京工学院(現・東南大学)と姉妹校提携を締結
1981年  国際交流センターを開設
1983年  愛和会館(食堂/講堂)竣工
1985年  八草キャンパス正門竣工
1987年  ヌエボ・レオン大学(メキシコ)との交流を開始
 1988年  計算センターに日本の大学で初めてのスーパーコンピュータ「CRAY X-MP/14se」を導入
 工学部第I部に情報通信工学科を開設
 1992年  大学院工学研究科に博士(後期3年)課程を開設、電気・材料工学専攻、生産・建設工学専攻を設置
 大学院工学研究科修士課程の5専攻を電気電子工学専攻、材料化学専攻、生産システム工学専攻、建設システム工学専攻の4専攻に改組
 総合技術研究所への吸収合併により附属環境工学研究所を廃止
1996年  10号館大講義棟(基礎教育系)竣工
 1998年  第I部9学科に昼間主コース・夜間主コースを設置
 第II部2学科の募集を停止
 情報教育センター竣工
1999年  耐震実験センター竣工
 2000年  工学部経営工学科を経営情報科学部に改組
 経営情報学科、マーケティング情報学科を開設
 エクステンションセンター竣工
 2001年  AITプラザ竣工
 「学生チャレンジプロジェクト」事業を開始
 ピエール・マリー・キュリー大学(フランス)と学術協力協定を締結
2002年  ケンタッキー大学(アメリカ)と学術交流協定を締結
 2003年  12号館竣工
 インターンシップ支援センターを開設
 みらい工房を開設
 チェンマイ大学(タイ)と協力協定を調印
2004年  学科を改組し学部のもとに学科、専攻を設置 (工学部のもとに電気学科、応用化学科、機械学科、都市環境学科を、電気学科に電気工学専攻、電子工学専攻、情報通信工学専攻を、応用化学科のもとに応用化学専攻を、機械学科のもとに機械工学専攻、知能機械工学専攻を、都市環境学科のもとに土木工学専攻、建築学専攻、建築環境学専攻を設置 経営情報科学部のもとに情報科学科、マーケティング情報学科を設置、情報科学科のもとに経営情報システム専攻、コンピュータシステム専攻を、マーケティング情報学科のもとにマーケティング情報専攻を設置)
 2005年  大学院に経営情報科学研究科を開設、同研究科博士前期課程及び博士後期課程に経営情報科学専攻を設置
 名古屋市千種区に本山キャンパスを開設
 地域防災研究センターを開設
 13号館(機械学科/経営情報科学部)竣工
 愛知万博にて「万博大学」ほか、様々なイベントを開催
2006年  大学院工学研究科博士前期課程の生産システム工学専攻を機械工学専攻に改称
 2007年  夜間主コースの募集を停止
 エコ電力研究センターを開設
 2009年  (工学部を5学科に改組、電気学科2専攻(電気工学専攻、電子情報工学専攻)・応用化学科2専攻(応用化学専攻、バイオ環境化学専攻)・機械学科2専攻(機械工学専攻、機械創造工学専攻)・都市環境学科1専攻(土木工学専攻)・建築学科2専攻(建築学専攻、住居デザイン専攻)に改組、経営学部を経営学科1学科3専攻(経営情報システム専攻、ビジネスマネジメント専攻、スポーツマネジメント専攻)に改組、情報科学部を情報科学科1学科2専攻(コンピュータシステム専攻、メディア情報専攻)に改組
 開学50周年記念映画「築城せよ!」劇場公開
 開学50周年記念式典
 2010年  名古屋市千種区に自由ヶ丘キャンパスを開設
 新1号館が竣工
2014年  名古屋電気学園創立100周年記念映画「A.F.O」劇場公開
 2015年  新2号館が竣工
 工学部都市環境学科を土木工学科に改称、土木工学科に防災土木工学専攻を開設
2016年  セントラルテラス(食堂)竣工
2017年  バイオ環境化学実験棟竣工
2018年  自由ヶ丘キャンパス別館竣工
2020年  愛和会館講堂をリニューアル
2022年  エコ電力研究センターを八草キャンパス内で移設
2024年  土木工学科を社会基盤学科に、防災土木工学専攻を都市デザイン専攻に改称
教育および研究 ■ 学部


■ 大学院

◎ 工学研究科

・ 電気電子工学専攻(博士前期課程)
・ 材料化学専攻(博士前期課程)
・ 機械工学専攻(博士前期課程)
・ 建設システム工学専攻(博士前期課程)
・ 電気・材料工学専攻(博士後期課程)
・ 生産・建設工学専攻(博士後期課程)
◎ 経営情報科学研究科

・ 経営情報科学専攻

■ 教育

◎ ロボット工学教育
2015年のロボット研究ミュージアム開設に伴って電気学科・機械学科・情報科学科のロボット関連の研究室が当施設に集約され、ロボットの製作および研究のプロジェクトを行っている。プロジェクトチームは研究室の所属学生と教員による研究、または後述の学生チャレンジプロジェクトとして活動している。ヒューマノイドロボット・レスキューロボット・運搬ロボット・水中探査ロボット・海洋生物ロボット等の製作チームが活動しており、ロボットの大会への出場や学外のイベントへの出展等において多くの成果をあげている。
◎ みらい工房
木材や金属を加工する工作機械が設置されているみらい工房が2003年に開設された。教員による指導を受けることで当施設を使用した自由工作ができる。
◎ 学生チャレンジプロジェクト
2001年に開始された、プロジェクトの計画・申請から達成までを学生主体で取り組み、大学側が費用面での支援を行う事業。毎年度30件前後のプロジェクトが行われている。 過去に行われたプロジェクトの例は下記の通り。
・ 「AIT鉄人ロボット」プロジェクト
 ・ 愛知工業大学のイメージキャラクターとして採用されている鉄人28号模倣ロボットの学生らによる製作プロジェクト。これまで、2004年度から各年度新たに鉄人ロボットが開発されてきた。近年は「空を飛ぶ鉄人をつくる」という目標を設定し開発を進めている。
・ EV製作およびEVフォーミュラへの出場
・ ロケット製作および打ち上げ
・ 演算増幅器設計競技会への出場
・ プログラミング競技会への出場
・ 防災かまどベンチ等の防災設備の製作

■ 研究

◎ 研究室一覧

・ 電気学科
・ 応用化学科
・ 機械学科
・ 土木工学科
・ 建築学科
・ 経営学科
・ 情報科学科 ※研究室は学科ごとに分けられている(専攻ごとには分けられていない)。
◎ 附属研究機関の活動実績

・総合技術研究所
・耐震実験センター
・地域防災研究センター
・エコ電力研究センター
◎ 研究拠点形成プロジェクト(文部科学省)

・ナノ材料制御技術による新規太陽光エネルギー利用統合技術の創出/総合技術研究所(2010年度採択)
◎ 私立大学学術研究高度化推進事業(文部科学省)
下記の各事業において、研究組織・施設がそれぞれ八草キャンパス内に開設された。
○ ハイテクリサーチセンター整備事業

・ 構造物耐震実験センター(1998年度採択)
 ・ 国内最大級の耐震・構造工学実験施設
○ 社会連携推進事業

・ 地域防災研究センター(2004年度採択)
・ エコ電力研究センター(2006年度採択)
 ・ 人にやさしい遠隔操縦自動運転要素技術に関する研究開発
◎ 主な研究実績

・ 愛知工業大学の研究グループが、世界で初めて、「空気中室温でも安定な有機中性ラジカルの立体保護無しでの作製」に成功(応用化学分野/2018年)
・ 新潟大学、愛知工業大学の共同研究グループが、世界で初めて、「電気伝導性を持つ有機中性ラジカル結晶の作製およびその電気伝導性を 1,000 倍〜100,000 倍に高める電子ドーピング」に成功 (応用化学分野/2018年)
・ 東北大学、早稲田大学、愛知工業大学の共同研究グループが、「膨大な空間データからなる現象を少数のセンサ情報から表現するための、最適センサ位置選択の新たなアルゴリズム」を開発 (工学分野/2022年)
・ 大阪大学、愛知工業大学の共同研究グループが、量子技術を用いる創薬NMR手法を開発(応用化学分野/2023年)
・ 愛知工業大学の研究グループが、有機化合物を活物質とするタイプのレドックスフロー電池を開発 (応用化学分野/2023年)
・ 東北大学、早稲田大学、愛知工業大学の共同研究グループが、量子インスパイアード技術を用いる大量データクラスタリングの手法を開発 (工学分野/2024年)
就職 長い歴史の中で多くの卒業生が中京圏を中心に活動している。就職後援組織の愛名会に加入する製造業、建設業、サービス業、商社、情報通信業の企業による就職のバックアップがあるため、2022年度の本学の卒業生の就職状況によると、全体のおよそ4割の人数が愛名会企業へ就職した。東洋経済新報社によると、大学全体の実就職率ランキングは2023年に全国第1位、また2014年~2016年の学部別累積実就職率ランキングは理工系で全国第2位である。
キャンパス ■ 八草キャンパス

・ 所在地:愛知県豊田市八草町八千草1247
・ 使用学部:工学部全専攻、経営学部スポーツマネジメント専攻、情報科学部全専攻
・ 使用研究科:工学研究科全専攻
・ 施設:講義・実習・研究棟、振動実験棟、ロボット研究ミュージアム、みらい工房、計算センター、情報教育センター、付属図書館、総合技術研究所、エコ電力研究センター、耐震実験センター、地域防災研究センター、学生サービスセンター、キャリアセンター、学習支援センター、メディアセンター、講堂兼体育館、小体育館、陸上競技場、テニスコート、野球場、弓道場、サッカー場、球技場、セブンイレブン愛知工業大学店すき家愛知工業大学店、スガキヤ愛知工業大学店、紀伊国屋書店愛知工業大学店、

■ 自由が丘キャンパス

・ 所在地:名古屋市千種区自由ヶ丘2丁目49-2
・ 使用学部:経営学部経営情報システム専攻
・ 使用研究科:経営情報科学研究科

■ 本山キャンパス

・ 所在地:名古屋市千種区東山通 1丁目 38-1
・ 使用学部:なし
・ 使用研究科:なし
附属学校 ・ 愛知工業大学名電中学校・高等学校
・ 愛知工業大学情報電子専門学校(2024年度以降募集停止)
交通アクセス ・ 八草キャンパス
 ・ 愛知環状鉄道愛知環状鉄道線・愛知高速交通(リニモ)東部丘陵線八草駅下車、徒歩約10分(大学直通のスクールバスあり)。
・ 本山キャンパス
 ・ 名古屋市営地下鉄東山線・名城線 本山駅下車、徒歩約3分。
・ 自由ヶ丘キャンパス
 ・ 名古屋市営地下鉄名城線自由ヶ丘駅下車、徒歩約1分。
学生生活 ■ クラブ活動
スポーツ系クラブ・サークル35団体(うちUNIVAS登録24団体)、文化系クラブ・サークル31団体、学生自治会の計67団体がある。
・ 硬式野球部
 ・ 愛知大学野球連盟に所属しており、全国タイトルを1回(明治神宮大会)獲得している。愛知県内では強豪として知られている。
・ 卓球部
 ・ 東海学生卓球連盟に所属しており、全日本大学総合選手権団体では男子7度、女子4度優勝。日本卓球リーグで1度内閣総理大臣杯を獲得。
・ ラグビー部
 ・ 2015年度全国地区対抗大学ラグビーフットボール大会で初優勝を果たし、悲願の全国初タイトルを獲得した。

■ 大学祭 
例年秋に2日間にわたり、「愛工大祭」の名称で大学祭が開催される。
社会連携 ■ 他大学との協定

◎ 連携協定校

・ 芝浦工業大学
◎ 工大サミット連携校

・ 大阪工業大学
・ 神奈川工科大学
・ 芝浦工業大学
・ 東北工業大学
・ 広島工業大学
・ 福井工業大学
・ 福岡工業大学
・ 北海道科学大学
◎ 国際交流協定校

・ 東南大学(中華人民共和国)
・ 揚州大学(中華人民共和国)
・ 華南理工大学(中華人民共和国)
・ 韓国海洋大学校(大韓民国)
・ チエンマイ大学理学部(タイ王国)
・ プリンス・オブ・ソンクラー大学理学部(タイ王国)
・ ソンクラ大学理学部(タイ王国)
・ スリ シバスブラマミーヤナダール工業大学(インド)
・ ケンタッキー大学工学部(アメリカ合衆国)
・ ジョージタウンカレッジ(アメリカ合衆国)
・ トンプソン・リバース大学(カナダ)
・ ヨーゼフステファン研究所(スロベニア共和国)
・ ポーランド科学アカデミー・基盤技術研究所(ポーランド)
・ チャーレス大学薬学部(チェコ共和国)
・ パリ第6大学(フランス)
・ カタロニア工科大学(スペイン)

■ 地域連携

・ 高校生対象のプログラム
 ・ 「AITサイエンス大賞」を開催し、応募した高校生による研究成果の発表を行う機会を設けている。
・ 小中学生対象のプログラム
 ・「まるごと体験ワールド」を開催し、実験やものづくり等の講座を通して科学への関心を高める機会を設けている。
・ 地域住民対象のプログラム
 ・ 愛知工業大学の研究成果を社会に還元する目的で、「AITカレッジ講座」を大学の近隣地域で開催している。

「愛知工業大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2024年2月25日6時(日本時間)現在での最新版を取得。

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