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静岡県立(経営情報)法/経/商/社会系


偏差値54( 3つ星評価 )
得点率概算64.8%
583.2点/900点満点
偏差値順位全国 851位/2324校( 学部単位 )
中部地方 127位/358校( 学部単位 )
静岡県 13位/39校( 学部単位 )
国公立/私立国公立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。
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【静岡県立大学】
概観 ■ 大学全体
静岡県立大学は、静岡県内に設置されていた県立大学を統合し、1987年に発足した大学である。1916年に設立された静岡女子薬学校を源流とする静岡薬科大学、および、静岡女子大学、静岡女子短期大学の3大学が統合された。また、静岡市駿河区には静岡大学も所在しているが、静岡大学の英称は「Shizuoka University」であり、本学の英称「University of Shizuoka」と混同しないよう注意を要する。さらに、一部の案内標識等では、「Shizuoka Prefectural University」との表記も散見される。設置本部は、静岡県公立大学法人。なお、同法人は、小鹿キャンパスに静岡県立大学短期大学部も設置している。

■ 建学の精神(校訓・理念・学是)

◇ 理念 : 「県民の誇りとなる価値ある大学」 の実現のため、5つの条項からなる「大学の理念」を制定している。

■ 教育および研究
1987年に開学した際、国際関係学部や経営情報学部を設置しているが、これらの学部の設置は日本の国公立大学としては初めてである。 国際関係学部では特色ある国際関係学が教育、研究されている。国際関係学部、大学院国際関係学研究科での教育、研究のみならず、附置された「現代韓国朝鮮研究センター」でも研究がなされている。ここでは学部の垣根を越えて朝鮮半島問題について学際的に研究しており、研究者や研究成果がマスコミ等で取り上げられることも多い。同様の機関として、ヨーロッパを研究対象の中心に据えた「広域ヨーロッパ研究センター」や、グローバル教育を実施する「グローバル・スタディーズ研究センター」が設置されている。 経営情報学部では、一般的な経営情報学部と異なり、経営学(経営に加え、会計、公共政策を含む)、情報学(情報処理、情報通信)だけでなく、数学(数理、モデル)も教育、研究している。経営情報学部、大学院経営情報イノベーション研究科に附置された「地域経営研究センター」や「医療経営研究センター」およびサテライトキャンパスでの社会人教育などに力を入れている。 また、日本の公立大学としては初めて研究院・学府制度を導入することを決めた。2012年に、大学院の薬学研究科と生活健康科学研究科の2研究科を統合し、教育部門を薬食生命科学総合学府として1学府に集約し、研究部門を薬学研究院と食品栄養環境科学研究院の2研究院に再編する。
◎ 校歌
校歌は、小川国夫作詞、三善晃作曲の『わが夢を超えて』があり との総括評価がなされた。21世紀COEプログラム委員会の事後評価では「設定された目的は概ね達成され、期待どおりの成果があった」 との総括評価がなされた。
◎ グローバルCOEプログラム
グローバルCOEプログラムとして、1件のプロジェクトが採択されている。
・ 2007年

◇ 学際・複合・新領域系
 ・ 健康長寿科学教育研究の戦略的新展開 ::: 生活健康科学研究科、薬学研究科を中心として研究が行われている。このプロジェクトの一環として、大学院への生命科学総合学府の新設、および、健康長寿科学専攻(博士後期課程)の開設を目指すとしている。
◎ 都市エリア産学官連携促進事業
都市エリア産学官連携促進事業として、2件のプロジェクトが採択されている。
・ 2002年

◇ ライフサイエンス
 ・ 静岡中部エリア
 ・ 心身ストレス克服を目指した高感度バイオマーカーを用いた評価システムの構築と食品、医化学品素材の開発 ::: 静岡県庁、静岡市役所、焼津市役所が文部科学省科学技術・学術政策局に提案したプロジェクトであり、財団法人しずおか産業創造機構が「中核機関」として指定され、静岡県立大学、静岡大学、静岡県工業技術研究所、東海大学が「核となる大学、公的研究機関」として指定されている。各研究機関の研究成果に基づき、食品素材の機能性や複合的効果の解明と評価法確立を実現することで、健康関連産業の発展と健康長寿社会の実現への貢献を目指した。文部科学省の事後評価では「目標として掲げている産学官連携基盤の構築及び共同研究事業の成果による本地域の活性化については(中略)概ね達成できている」 との総括評価がなされた。
・ 2005年

◇ ライフサイエンス
 ・ 静岡中部エリア
 ・ 心身ストレスに起因する生活習慣病の克服をめざしたフードサイエンスビジネスの創出 ::: 静岡県庁、静岡市役所、焼津市役所が文部科学省科学技術・学術政策局に提案したプロジェクトであり、財団法人しずおか産業創造機構が「中核機関」として指定され、静岡県立大学、静岡大学、静岡県静岡工業技術センターが「核となる大学、公的研究機関」として指定されている。病態解析技術、抗ストレス素材、応用製品生産技術の開発を通じ、新たな食品、医薬品、化学製品を創出し事業化することを目指している。
◎ 産学官連携戦略展開事業
産学官連携戦略展開事業として、1件のプロジェクトが採択されている。
・ 2008年

◇ 知的財産活動基盤
 ・ 知的財産の活用による産学官連携の推進体制の整備と戦略的事業展開 ::: 静岡県立大学が文部科学省研究振興局に提案し、採択されたプロジェクトであり、静岡県立大学が「実施機関」として指定され、静岡大学が「連携機関」として参画する。

■ 教育

◎ 社会人の学び直しニーズ対応教育推進プログラム
社会人の学び直しニーズ対応教育推進プログラムとして、2件のプロジェクトが採択されている。
・ 2007年

◇ 人社系
 ・ 離退職保育・看護資格保有者のキャリアアップのための「HPS」養成教育プロジェクト ::: 社会福祉学科を中心として教育が行われている。退職した保育士や看護師に対しホスピタル・プレイ・スペシャリスト育成用の専門教育を行い、高度な小児医療の知識を持った保育士や看護師の復職を促している。 ::: なお「HPS」とは「Hospital play specialist」の略である。
・ 2008年

◇ 医療系
 ・ 地域‐大学連携による地域医療ニーズに対応した薬剤師リカレント学習支援プログラム ::: 薬学部を中心として教育が行われている。現職、および離職・退職した薬剤師に対するリカレント学習への支援を通じて、高度な専門性や高い臨床能力を持つ薬剤師の育成を図っている。名古屋市立大学、岐阜薬科大学、静岡県立大学の3大学共同でのプログラムであり、東海地方を中心に地域医療の向上を目指している。経営情報学部の遠隔講義システムを応用し、小鹿キャンパスと川崎医療短期大学など他大学とを回線で結ぶことで、他の大学の構内に居ながらにして小鹿キャンパスのHPSの講義を受講できる双方向システムを構築した。
・ 2010年
 ・ フィールドワーク型初年次教育モデルの構築 ::: 国際関係学部を中心として教育が行われている。1回生を対象に、日本国外をも対象に含むフィールドワークを行うとともに、実施後の影響や効果について検証する取り組みを行っている。
◎ 戦略的大学連携支援事業
戦略的大学連携支援事業として、2件のプロジェクトが採択されている。
・ 2008年

◇ 総合的連携型(広域型)
 ・ 6年制薬学教育を主軸とする薬系・医系・看護系大学による広域総合教育連携 ::: 薬系、医系、看護系の学部を持つ東海地方の大学11校(名古屋市立大学、浜松医科大学、三重大学、岐阜薬科大学、静岡県立大学、愛知医科大学、愛知学院大学、金城学院大学、藤田保健衛生大学、名城大学、鈴鹿医療科学大学)が文部科学省高等教育局に共同提案し、採択されたプロジェクトである。東海地方の全ての薬系大学が連携して「東海臨床薬学教育連携センター」を設置し、医系・看護系大学がそれに参画することで、薬剤師など優れた医療人の育成を目指している。
・ 2008年

◇ 教育研究高度化型
 ・ 静岡県国公私大学連携による地域を担う人材育成のための大学院教育プログラムの開発 ::: 静岡大学、静岡県立大学、静岡産業大学が文部科学省高等教育局に共同提案し、採択されたプロジェクトである。
学生生活 ■ 学園祭

◎ 剣祭
草薙キャンパスの学園祭は「剣祭」と呼ばれている。学園祭の名称は、近隣にある草薙神社に対し日本武尊が「草薙剣」を奉った故事から採られている。 剣祭は、「剣祭実行委員会」と呼ばれる学内の団体によって企画・運営がなされている。
◎ 橘花祭
小鹿キャンパスの学園祭は「橘花祭」と呼ばれている。
大学関係者と組織 ■ 大学関係者組織

・ 静岡県立大学連合学友会は「はばたきの会」と称し、2006年10月、剣祭開会式に併せ設立された。既存の学部単位同窓会等、各組織の上部組織と位置づけられている。在学生、卒業生、教職員の交流を図るため種々の活動を実施するとともに、大学の発展を目指し寄附を募っている。
・ 同窓会は、関連する学部および研究科単位に設置されている。「静薬学友会」(静岡県立大学薬学部、大学院薬学研究科、旧静岡薬科大学、旧静岡薬学専門学校、旧静岡女子薬学専門学校、旧静岡女子薬学校)、「創星会」(食品栄養科学部、大学院生活健康科学研究科食品栄養科学専攻)、「静岡県立大学国際関係学部・研究科同窓会」(国際関係学部、国際関係学研究科)、「経情会」(経営情報学部、経営情報学研究科、経営イノベーション研究科)、「静岡県大看護同窓会」(看護学部、大学院看護学研究科)、「おおとり会」(旧静岡女子大学、旧静岡女子短期大学)と称し、それぞれが活動を行っている。
・ 静岡県立大学の教職員や卒業生など関係者らからの寄附金により「はばたき寄金」が発足し、静岡県立大学はばたき寄金運営委員会が管理している。はばたき寄金は設立目的として「世界にはばたく人づくり」「外国大学との交流」。なお、はばたき賞以外にも、学部や研究科ごとに独自の顕彰制度があり、薬学部には「岩崎賞」、大学院生活健康科学研究科環境物質科学専攻には「相馬賞」が設立されている。

■ 大学関係者一覧

・ 静岡県立大学の人物一覧
施設 ■ キャンパス

◎ 草薙キャンパス

・ 使用学部:薬学部、食品栄養科学部、国際関係学部、経営情報学部、看護学部
・ 使用研究科:大学院国際関係学研究科、経営情報イノベーション研究科、看護学研究科
・ 使用研究院:大学院薬学研究院、食品栄養環境科学研究院
・ 使用学府:大学院薬食生命科学総合学府
・ 使用附属施設:環境科学研究所、漢方薬研究施設、総合研究センター、創薬探索センター、現代韓国朝鮮研究センター、地域経営研究センター、医療経営研究センター、地域環境啓発センター、言語コミュニケーション研究センター、健康支援センター、情報センター、キャリア支援センター、附属図書館、薬草園
・ 使用その他機関:静岡県公立大学法人本部、事務局
・ 交通アクセス:JR東海道本線草薙駅、静岡鉄道静岡清水線草薙駅・県立美術館前駅 草薙キャンパス内にはツツジが多く植えられている。これはツツジが静岡県の県木であることに因む。ツツジが開花する季節になるとキャンパス内で一斉に咲く。キャンパス内にはサクラも多く植えられており、キャンパス内の芝生園地は桜の名所としても知られている。また、鈴木梅太郎の胸像や顕彰碑が建立されている。静岡県出身でビタミンB1を発見した文化勲章受章者の鈴木の功績を称えるためである。附属図書館には、写真家の岡村昭彦を顕彰する岡村文庫が併設されている。 草薙キャンパスの設計は、日本大学理工学部教授小林美夫が主宰する「株式会社アトリエ・K」と株式会社日本総合建築事務所の作品が採用された。校舎は全てレンガ造りを採用し、ナヴォーナ広場を模した広場を中心に、校舎群が左右対称に立ち並んでいる。レンガが使用されたのは、時が経つにつれ建築物の表情に味わいが出るためとされる。構内の設計・建築に対する評価は高く、社団法人建築業協会から第32回BCS賞を授与されている。また、映画やコマーシャルメッセージなどのロケ地としても使用されている。 在学生同士が婚姻した際、キャンパス内で結婚式が行われたことがある。レンガ造りのキャンパス内に赤絨毯を敷き、モニュメント前の広場にて挙式された。様式は人前式である。なお、通常の列席者に混じり教職員も参加し学長が立会人を務めるなど、大学当局公認で行われた。 大学設置以来「谷田キャンパス」と呼ばれていたが、2017年4月1日に「草薙キャンパス」に改称された。また、大学の設置者である静岡県公立大学法人の本部、事務局についても、かつては小鹿キャンパスに設置されていたが、2015年11月25日に谷田キャンパスに移転した。なお、登記上は2016年4月1日付で法人の住所を小鹿から谷田に変更している。
◎ 小鹿キャンパス

・ 使用学部:看護学部、短期大学部 歯科衛生学科、社会福祉学科、こども学科
・ 使用研究科:大学院看護学研究科
・ 使用附属施設:短期大学部附属図書館
・ 交通アクセス:JR東海道本線・東海道新幹線静岡駅 主に短期大学部の講義や実習に使用されている。また、看護学部、大学院看護学研究科は、かつては谷田キャンパスに主要な機能が置かれていたが、のちに小鹿キャンパスに移転した。なお、2015年11月24日までは、大学の設置者である静岡県公立大学法人の本部、事務局など主要な機能が置かれていた。
◎ 旧浜松キャンパス

・ 使用学部:(短期大学部文化教養学科、食品栄養学科)
・ 使用研究科:(なし)
・ 使用附属施設:(短期大学部浜松校附属図書館)
・ 交通アクセス:(JR東海道本線・東海道新幹線浜松駅、遠州鉄道鉄道線新浜松駅) 主に短期大学部の講義や実習に使用されていた。静岡県により浜松市に静岡文化芸術大学が設置され、同時に静岡県立大学短期大学部浜松校(文化教養学科、食品栄養学科)が廃止された。短期大学部浜松校附属図書館の蔵書は静岡文化芸術大学に引き継がれ、浜松キャンパスの敷地と校舎は浜松学院大学が居抜きで使用している。
◎ 北安東教育・研究センター

・ 使用学部:薬学部
・ 使用研究科:大学院薬学研究科
・ 使用附属施設:薬学教育・研究センター
・ 交通アクセス:JR東海道本線・東海道新幹線静岡駅、静岡鉄道静岡清水線新静岡駅 主に薬学部や大学院薬学研究科の実習に使用されている。静岡県立総合病院(葵区北安東四丁目)の敷地内に設置されており、同院と協力して医療薬学関連の臨床実習などが行われている。薬学部の一部の研究室を谷田キャンパスから北安東教育・研究センターに移転させる計画が進んでおり、2008年度に臨床系の研究室が移設された。
対外関係 ■ 地方自治体との協定

・ 防災教育および防災研究の振興並びに防災対策の発展に係る協力に関する協定(2008年締結)
 ・ 静岡県
・ 研究分野での連携協定(2009年締結)
 ・ 静岡県

■ 他大学との協定

・ 大学間連携協力基本協定(2008年締結)
 ・ 名古屋市立大学
 ・ 岐阜薬科大学
・ 大学間交流協定(1988年締結)
 ・ 杭州大学
・ 大学間交流協定(1991年締結)
 ・ カリフォルニア州立大学ノースリッジ校
・ 大学間交流協定(1991年締結)
 ・ モスクワ国際関係大学
・ 大学間交流協定(1996年締結)
 ・ フィリピン大学
・ 大学間交流協定(1997年締結)
 ・ 浙江省医学科学院
・ 大学間交流協定(1999年締結)
 ・ ニューカッスル大学
・ 大学間交流協定(2003年締結)
 ・ アリゾナ大学
・ 大学間交流協定(2004年締結)
 ・ 浙江省医学科学院
・ 大学間交流協定(2004年締結)
 ・ グリフィス大学
・ 大学間交流協定(2005年締結)
 ・ モスクワ国際関係大学
・ 大学間交流協定(2005年締結)
 ・ リール政治学院
・ 大学間交流協定(2006年締結)
 ・ コンケン大学
・ 大学間交流協定(2006年締結)
 ・ 延世大学校
・ 大学間交流協定(2006年締結)
 ・ ボアジチ大学
・ 大学間交流協定(2007年締結)
 ・ オハイオ州立大学
・ 大学間交流協定(2007年締結)
 ・ カリフォルニア大学バークレー校
・ 大学間交流協定(2007年締結)
 ・ 浙江大学
・ 大学間交流協定(2009年締結)
 ・ ネブラスカ大学リンカーン校
・ 大学院間交流協定(2008年締結)
 ・ 静岡大学大学院
 ・ 東海大学大学院
・ 薬学部部局間交流協定(2003年締結)
 ・ コンケン大学医学部
 ・ コンケン大学薬学部
・ 薬学部部局間交流協定(2004年締結)
 ・ 浙江大学薬学院
・ 薬学部部局間交流協定(2005年締結)
 ・ マヒドン大学熱帯医学部
 ・ マヒドン大学薬学部
・ 薬学部部局間交流協定(2006年締結)
 ・ チュラーロンコーン大学薬学部
・ 看護学部部局間交流協定(2006年締結)
 ・ コンケン大学看護学部
・ 環境科学研究所部局間交流協定(2008年締結)
 ・ フエ大学科学大学
・ 現代韓国朝鮮研究センター部局間交流協定(2009年締結)
 ・ 東西大学校日本研究センター
・ 国際関係学部単位互換協定(1995年締結)
 ・ 静岡大学人文学部
 ・ 静岡大学教育学部
・ 経営情報学部単位互換協定(1995年締結)
 ・ 静岡大学人文学部
 ・ 静岡大学教育学部
・ 経営情報学部単位互換協定(2001年締結)
 ・ 静岡産業大学
・ 大学院薬学研究科単位互換協定(2002年締結)
 ・ 静岡大学大学院理学研究科
 ・ 静岡大学大学院農学研究科
・ 大学院生活健康科学研究科単位互換協定(2002年締結)
 ・ 静岡大学大学院理学研究科
 ・ 静岡大学大学院農学研究科
・ 大学院経営情報学研究科単位互換協定(2005年締結)
 ・ 静岡大学大学院人文社会科学研究科
・ 海外語学研修協定(2001年締結)
 ・ カリフォルニア大学バークレー校
・ 海外語学研修協定(2003年締結)
 ・ オハイオ州立大学

■ 関係校

・ 静岡文化芸術大学
 ・ 2000年に浜松キャンパスにあった静岡県立大学短期大学部を改組して誕生した大学であり、静岡県立大学とは関係が深い。

■ 他機関との協定

・ 連携大学院協定(2003年締結)
 ・ 沼津工業技術センター
 ・ 富士工業技術センター。

「静岡県立大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年10月22日16時(日本時間)現在での最新版を取得。

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