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東海(医-医)医/薬/保健系


偏差値69( 5つ星評価 )
得点率概算82.8%
745.2点/900点満点
偏差値順位全国 137位/2324校( 学部単位 )
関東地方 66位/785校( 学部単位 )
神奈川県 3位/108校( 学部単位 )
国公立/私立私立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【東海大学】
概要
年表 bgcolor"004186" 年表 沿革
1936 東京都武蔵野に望星学塾を開設。
1942 12月 静岡県静岡市清水区三保に学園創立。
1943 4月 航空科学専門学校を静岡県静岡市清水区三保に開校。
1943 12月 航空科学専門学校を静岡県静岡市清水区駒越に移転。
1944 4月 電波科学専門学校を東京都中野区江古田に開校。
1945 8月 航空科学専門学校と電波科学専門学校を統合し、東海専門学校と改称。
1945 8月 本校を静岡県静岡市清水区駒越、分校を東京都小金井市貫井に開設。
1945 10月 東海専門学校を東海科学専門学校と改称。
1946 5月 大学令による旧制大学として旧制東海大学として開学。
1946 5月 経文学部、予科を駒越、理工学部を三保に開設。
1948 4月 経文学部の予科文科を第一予科と改称。理工学部の予科理科を第二予科と改称。科学研究所を三保に開設。
1949 4月 経文学部に経済学科を新設。理工学部に電気工学科、応用理学科(物理、化学)専攻を新設。
1950 4月 新制東海大学として開学。
1950 4月 文学部に文学科を駒越に新設。工学部に(電気工学科、応用理学科、建設工学科)を三保に新設。科学研究所を産業科学研究所に改称。
1950 4月 東海大学付属図書館を開館。
1955 1月 工学部を代々木キャンパス(東京都渋谷区)に開設。
1956 4月 工学部の電気工学科、応用理学科を改組し、電気工学科(電力工学、通信工学)専攻、応用理学科(工業化学、原子力工学)専攻を新設。
1957 4月 工学部に電気工学科電子工学専攻を新設。
1958 4月 文学部を代々木キャンパスに移転。
1958 4月 工学部に応用理学科金属工学専攻を新設。
1958 4月「現代文明論」の講義開始。
1959 4月 文明研究所を代々木キャンパスに開設。水産研究所を三保に開設。
1960 3月 FM放送実用化試験局「FM東海」認可。
1960 4月 文学部の文学科を改組し、(史学科、英文学科)を新設。
1960 4月 工学部の建設工学科を改組し、建設工学科(建築学、土木工学)専攻を新設。
1960 5月 代々木キャンパスにて超短波放送実用化試験局「FM東海」の放送を開始。現在のTOKYO FMの母体となる。
1961 4月 文学部に広報学科を新設。
1961 5月 工学部に経営工学科を新設。
1961 6月 工学部に機械工学科を新設。
1961 7月 工学部第二部に(電気工学科、応用理学科、建設工学科)を代々木キャンパスに開設。
1962 4月 工学部に応用理学科(応用数学、応用物理)専攻を新設。工学部第二部に機械工学科を新設。
1962 4月 工学部、文学部、海洋学部の教養課程を相模キャンパス(神奈川県相模原市南区)で開始。
1962 4月 海洋学部に海洋工学科(海洋計測工学、海洋土木工学)、海洋資源学科(海洋資源学、海洋生物資源学)専攻を清水キャンパス(静岡県静岡市清水区)に開設。
1962 月不明 東海大学 海洋調査実習船、「東海大学丸」が就航。
1963 4月 工学研究科に(電気工学、応用理学)専攻修士課程を新設。
1963 4月 工学部第二部を第二工学部と改称。第二工学部に(電気工学科、応用理学科工業化学専攻、建設工学科建築学専攻、機械工学科)を新設。
1963 5月 文学部、工学部、海洋学部の教養課程を湘南キャンパス(神奈川県平塚市)に移転。
1964 4月 工学研究科に建築学専攻修士課程を新設。
1964 4月 理学部に(数学科、物理学科、化学科)を湘南キャンパスに開設。
1964 4月 工学部の機械工学科を改組し、機械工学科(動力機械、生産機械)工学専攻を新設。
1964 4月 留学生別科・日本語研修課程、留学生課程を新設。
1964 12月 基礎社会科学研究所を代々木キャンパスに開設。
1965 4月 工学研究科の電気工学専攻修士課程を電気工学専攻博士課程前期、応用理学専攻修士課程を応用理学専攻博士課程前期と改称。(電気工学、応用理学)専攻博士課程後期を新設。
1965 4月 文学部に文明学科アジア専攻、日本文学科を新設。
1965 4月 理学部の数学科を改組し、数学科(基礎数学、応用数学)専攻を新設。
1965 4月 工学部に(電気工学科制御工学専攻、光学工学科、機械工学科精密機械工学専攻)を新設。電気工学科電力工学専攻を電気工学科電気工学専攻、応用理学科応用物理専攻を応用理学科計測工学専攻と改称。応用理学科応用数学専攻を理学部数学科に移行。
1965 4月 第二工学部の電気工学科を改組し、電気工学科(電気、通信)工学専攻を新設。
1965 4月 各学科、専門課程を順次、湘南キャンパスに移転。
1966 4月 工学研究科の建築学専攻修士課程を建築学専攻博士課程前期と改称。(土木工学専攻修士課程、建築学専攻博士課程後期)を新設。
1966 4月 文学部に文明学科ヨーロッパ専攻を新設。
1966 4月 政治経済学部に(政治学科、経済学科)を湘南キャンパスに新設。
1966 4月 工学部の電気工学科(通信、電子)、応用理学科(工業、金属)工学専攻を改組し、(通信工学科、電子工学科、工業化学科、金属材料工学科)を新設。建設工学科建築学専攻を建築学科、建設工学科土木工学専攻を土木工学科と改称。
1966 4月 教養課程を行う福岡教養部を福岡キャンパス(福岡県宗像市)に開設。
1966 4月 海洋学部に船舶工学科を新設。水産研究所を改組し、海洋研究所を開設。
1967 4月 工学研究科に機械工学専攻修士課程を新設。
1967 4月 海洋学研究科に(海洋工学、海洋資源学)専攻修士課程を新設。
1967 4月 文学部に北欧文学科を新設。
1967 4月 体育学部に体育学科を湘南キャンパスに新設。
1967 4月 工学部に航空宇宙学科を新設。
1967 4月 教養課程を行う札幌教養部を札幌キャンパス(札幌市南区)に開設。
1968 1月 東海大学 海洋調査実習船、「東海大学丸二世」が就航。
1968 4月 理学研究科に(数学、物理学、化学)専攻修士課程を新設。
1968 4月 工学研究科の土木工学専攻修士課程を土木工学専攻博士課程前期と改称し、土木工学専攻博士課程後期を新設。
1968 4月 文学部の史学科を改組し、史学科(日本史、東洋史、西洋史)課程を新設。
1968 4月 教養学部に(生活学科、芸術学科)を湘南キャンパスに新設。
1968 4月 体育学部に武道学科を新設。
1968 4月 工学部の金属材料工学科を改組し、金属材料工学科(機械、電気)材料専攻を新設。応用理学科計測工学専攻を応用理学科応用物理専攻と改称。
1968 4月 海洋学部の海洋工学科海洋計測工学専攻を海洋工学科、海洋工学科海洋土木工学専攻を海洋土木工学科、海洋資源学科海洋資源学専攻を海洋資源学科、海洋資源学科海洋生物資源学専攻を水産学科と改称。
1969 4月 文学研究科に(史学、英文学)専攻修士課程開設。
1969 4月 海洋学研究科の海洋工学専攻修士課程を海洋工学専攻博士課程前期、海洋資源学専攻修士課程を海洋資源学専攻博士課程前期と改称。(海洋工学、海洋資源学)専攻博士課程後期を新設。
1969 4月 教養学部の(生活学科、芸術学科)を改組し、生活学科(生活科学、生活経済学)、芸術学科(音楽学、美術学、産業芸術)課程を新設。
1969 4月 工学部の電気工学科電気工学専攻を電気工学科、電気工学科制御工学専攻を制御工学科と改称。
1969 4月 芸術研究所を湘南キャンパスに開設。
1970 4月 理学研究科の数学専攻修士課程を数学専攻博士課程前期、物理学専攻修士課程を物理学専攻博士課程前期、化学専攻修士課程を化学専攻博士課程前期と改称。(数学・物理学・化学)専攻博士課程後期を新設。
1970 4月 工学研究科の機械工学専攻修士課程を機械工学専攻博士課程前期と改称、工業化学専攻修士課程、機械工学専攻博士課程後期を新設。
1970 4月 海洋学部の水産学科を改組し、海洋科学科、水産学科(漁業コース、増殖コース、遠洋漁業コース)を新設。
1970 4月 学生生活研究所を湘南キャンパスに開設。
1970 5月 東海大学海洋科学博物館を開館。
1970 9月 学校法人東海大学 ヨーロッパ学術センターをデンマークコペンハーゲン郊外に開設。
1971 4月 文学研究科の史学専攻修士課程を史学専攻博士課程前期、英文学専攻修士課程を英文学専攻博士課程前期と改称。(史学、英文学)専攻博士課程後期を新設。
1971 4月 政治学研究科に政治学専攻修士課程を新設。
1971 4月 工学研究科に航空宇宙学専攻修士課程を新設。
1971 4月 体育学部に社会体育学科を新設。
1971 4月 工学部の応用理学科原子力工学専攻を原子力工学科、応用理学科応用物理専攻を応用物理学科、金属材料工学科(機械、電気)材料専攻を金属材料工学科、機械工学科動力機械工学専攻を動力機械工学科、機械工学科生産機械工学専攻を生産機械工学科、機械工学科精密機械工学専攻を精密機械工学科と改称。
1971 7月 東海大学 海洋調査実習船、初代「望星丸」が就航。
1972 4月 工学研究科の工業化学専攻修士課程を工業化学専攻博士課程前期と改称。(電子工学、光工学)専攻修士課程、工業化学専攻博士課程後期を新設。
1972 4月 海洋学専攻科遠洋漁業専攻を新設。
1972 4月 文学部の広報学科を改組し、広報学科(広報メディア、情報社会)課程を新設。
1972 4月 教養学部に国際学科を新設。
1972 4月 教育工学研究所を湘南キャンパスに開設。
1973 4月 阿蘇キャンパス(熊本県阿蘇郡南阿蘇村)を開設。
1973 4月 政治学研究科の政治学専攻修士課程を政治学専攻博士課程前期と改称。政治学専攻博士課程後期を新設。
1973 4月 芸術学研究科の(音響芸術・造型芸術)専攻修士課程を新設。
1973 4月 工学研究科の航空宇宙学専攻修士課程を航空宇宙学専攻博士課程前期と改称。金属材料工学専攻修士課程、航空宇宙学専攻博士課程後期を新設。
1973 4月 海洋学部の水産学科を改組し、水産学科漁業コースを水産学科水産資源開発課程、水産学科増殖コースを水産学科増殖課程、水産学科遠洋漁業コースを航海工学科と改称。
1973 4月 沼津教養課程を沼津キャンパス(静岡県沼津市)に開設。
1974 1月 沼津教養課程を沼津教養部と改称。
1974 3月 学校法人東海大学 情報技術センターを開設。
1974 4月 東海大学 銀嶺荘を開設。
1974 4月 文学研究科に(文明研究、日本文学、広報学)専攻修士課程を新設。
1974 4月 工学研究科の電子工学専攻修士課程を電子工学専攻博士課程前期、光工学専攻修士課程を光工学専攻博士課程前期と改称。(電子工学、光工学)専攻博士課程後期、経営工学専攻修士課程を新設。
1974 4月 海洋学研究科に海洋科学専攻修士課程を新設。
1974 4月 政治経済学部の政治学科を改組し、経営学科、政治学科(政治学、地方行政)課程を新設。
1974 4月 理学部の数学科(基礎数学、応用数学)専攻を改組し、数学科と改称。情報数理学科を新設。
1974 4月 医学部(医学科)を伊勢原キャンパス(神奈川県伊勢原市)に開設。
1975 2月 東海大学医学部付属病院を開院。
1975 4月 熊本キャンパス(熊本県熊本市東区)を開設。
1975 4月 工学研究科の金属材料工学専攻修士課程を金属材料工学専攻博士課程前期と改称。金属材料工学専攻博士課程後期を新設。
1976 4月 学校法人東海大学 総合研究所機構(現学校法人東海大学総合研究機構)を開設。
1976 4月 文学研究科の文明研究専攻修士課程を文明研究専攻博士課程前期、日本文学専攻修士課程を日本文学専攻博士課程前期、広報学専攻修士課程を広報学専攻博士課程前期と改称。(文明研究、日本文学、広報学)専攻博士課程後期を新設。
1976 4月 体育学研究科に体育学専攻修士課程を新設。
1976 4月 工学研究科の経営工学専攻修士課程を経営工学専攻博士課程前期と改称。経営工学専攻博士課程後期を新設。
1976 4月 海洋学研究科の海洋科学専攻修士課程を海洋科学専攻博士課程前期と改称。海洋科学専攻博士課程後期を新設。
1976 5月 東海大学 海洋研究所西表分室 (現・東海大学沖縄地域研究センター)を開設。
1977 4月 海洋学専攻科遠洋漁業専攻を海洋学専攻科海技専攻と改称。
1978 4月 教養学部の芸術学科産業芸術課程を芸術学科デザイン学課程と改称。
1978 10月 東海大学海洋調査実習船、2代「望星丸二世」が就航。
1979 4月 経済学研究科に応用経済学専攻修士課程を新設。
1979 4月 文学部に史学科考古学課程を新設。
1980 4月 医学研究科に(形態系、機能系、環境生態系、内科系、外科系)専攻博士課程を新設。
1980 4月 外国語教育センターを湘南キャンパスに開設。
1981 4月 経済学研究科の応用経済学専攻修士課程を応用経済学専攻博士課程前期と改称。応用経済学専攻博士課程後期を新設。
1981 10月 東海大学自然史博物館を開館。
1982 4月 建学40周年記念事業の一環として、東海大学嬬恋高原研修センター(研修厚生施設)を開設。
1982 4月 留学生教育センターを開設。留学生別科・日本語研修課程を別科・日本語研修課程と改称。
1982 8月 法学研究所を湘南キャンパスに開設。
1982 4月 文学部の史学科日本史課程を史学科日本史学専攻、史学科東洋史課程を史学科東洋史学専攻、史学科西洋史課程を史学科西洋史学専攻、史学科考古学課程を史学科考古学専攻と改称。
1982 4月 政治経済学部の経済学科を改組し、経済学科(経済学、数理経済)課程を新設。
1983 12月 東海大学医学部付属東京病院を開院。
1984 4月 東海大学医学部付属大磯病院を開院。
1984 11月 学校法人東海大学 松前武道センターをオーストリアウィーンに開設。
1986 4月 法学部に法律学科を湘南キャンパスに新設。
1986 4月 東海大学平和戦略国際研究所を開設。
1986 11月 学校法人東海大学 宇宙情報センターを開設。
1987 4月 留学生教育センターに日本語教育学課程を新設。
1987 4月 学生生活研究所と教育工学研究所を改組し、教育研究所を開設。
1988 4月 基礎社会科学研究所と法学研究所を合併し、社会科学研究所を開設。
1988 4月 東海大学松前重義記念館を開館。
1990 4月 法学研究科に公法専攻修士課程、(経営法、国際法比較法)専攻修士課程を新設。
1991 2月 東海大学パシフィックセンターをアメリカ合衆国ハワイに開設。
1991 4月 開発工学部を沼津キャンパスに開設。情報通信工学科、素材工学科、生物工学科、医用生体工学科を新設。
1991 4月 課程資格教育センターを湘南キャンパスに開設。
1992 4月 産業科学研究所を総合科学技術研究所と改称。
1992 4月 建学50周年記念事業の一環として東海大学 山中湖セミナーハウス(研修厚生施設)を開設。
1993 4月 法学研究科に法律学専攻博士課程を新設。
1993 4月 海洋学研究科の海洋資源学専攻博士課程前期を水産学専攻博士課程前期、海洋資源学専攻博士課程後期を水産学専攻博士課程後期と改称。海洋生物科学専攻修士課程を新設。
1993 10月 東海大学海洋調査研修船、3代「望星丸」が就航。
1995 4月 開発工学研究科に(情報通信工学、素材工学、生物工学、医用生体工学)専攻修士課程を開設。
1995 4月 医学研究科に医科学専攻修士課程を新設。
1995 4月 健康科学部に(看護学科、社会福祉学科)を伊勢原キャンパスに開設。
1997 4月 海洋学専攻科海技専攻を乗船実習課程と改称。
1997 4月 文学部の文明学科(アジア、ヨーロッパ)専攻を改組し、文明学科と改称。
1997 4月 政治経済学部の政治学科(政治学、地方行政)課程、経済学科(経済学、数理経済)課程を改組し、政治学科、経済学科と改称。
1997 4月 海洋研究所、先端技術センターを開設。
1998 4月 学校法人東海大学 教育開発研究所を開設。
1998 4月 海洋学部の船舶工学科をマリンデザイン工学科と改称。
1999 4月 健康科学研究科に(看護学、保健福祉学)専攻修士課程を新設。
2000 4月 学校法人東海大学 現代文明論研究センター、エクステンションセンターを開設。
2000 4月 文学研究科の広報学専攻博士課程前期をコミュニケーション学専攻博士課程前期、広報学専攻博士課程後期をコミュニケーション学専攻博士課程後期と改称。
2000 4月 海洋学部の海洋工学科を地球環境工学科と改称。
2001 4月 ドクターヘリの試行開始。
2001 4月 文学部を改組し、(文明学科、アジア文明学科、ヨーロッパ文明学科、アメリカ文明学科、北欧学科、歴史学科日本史専攻、歴史学科東洋史専攻、歴史学科西洋史専攻、歴史学科考古学専攻、日本文学科、文芸創作学科、英語文化コミュニケーション学科、広報メディア学科、心理・社会学科)を設置。
2001 4月 教養学部の生活学科(生活科学、生活経済学)課程を改組し、人間環境学科(自然環境、社会環境)課程と改称。
2001 4月 電子情報学部を湘南キャンパスに開設。(情報科学科・情報メディア学科・経営システム工学科・コンピュータ応用工学科・エレクトロニクス学科・コミュニケーション工学科・電気電子工学科)を新設。
2001 4月 工学部を改組し、(生命化学科、応用化学科、応用理学科光工学専攻、応用理学科エネルギー工学専攻、材料科学科、建築学科、土木工学科、精密工学科、機械工学科、動力機械工学科、航空宇宙学科)を設置。
2001 4月 教育支援センター、文明研究所を改組し、総合教育センター、文明研究所と社会科学研究所と芸術研究所を統合し、新たに文明研究所、未来科学技術共同研究センター、糖鎖工学研究施設を湘南キャンパスに開設。
2002 3月 東海大学医学部付属八王子病院を開院。
2002 4月 理学研究科の数学専攻博士課程前期を数理科学専攻博士課程前期、数学専攻博士課程後期を数理科学専攻博士課程後期と改称。
2002 4月 第二工学部の電気工学科(電気工学と通信工学)専攻、建設工学科建築学専攻を改組し、(情報システム学科、建築デザイン学科)と改称。
2002 4月 海洋研究所、先端技術センターをフロンティアリサーチセンター、電子計算センターを改組し、総合情報センターを湘南キャンパスに開設。
2003 4月 海洋学部の航海工学科を改組し、航海工学科(航海、国際物流)専攻を新設。
2004 4月 実務法学研究科の実務法律学専攻を代々木キャンパスに開設。
2004 4月 法学研究科の(公法、経営法、国際法比較法)専攻修士課程を改組し、法律学専攻博士課程前期を新設。法律学専攻博士課程を法律学専攻博士課程後期と改称。
2004 4月 体育学部に競技スポーツ学科を新設。社会体育学科を改組し、(生涯スポーツ学科、スポーツ・レジャーマネジメント学科)を新設。
2004 4月 開発工学部の(素材工学科、物質化学科)を改称し、感性デザイン学科を新設。
2004 4月 海洋学部に海洋文明学科を新設。
2005 4月 東海大学、九州東海大学、北海道東海大学の大学院を改組し、理工学系の博士課程後期を連合大学院に移行し開設。
2005 4月 理工学研究科の総合理工学専攻博士課程、地球環境科学研究科の地球環境科学専攻博士課程、生物科学研究科の生物科学専攻博士課程を新設。
2005 4月 理学研究科の数理科学専攻博士課程前期を数理科学専攻修士課程、物理学専攻博士課程前期を物理学専攻修士課程、化学専攻博士課程前期を化学専攻修士課程と改称。
2005 4月 工学研究科の(電気工学、電子工学)専攻博士課程前期を改組し、(情報理工学、電気電子システム工学、情報通信制御システム工学)専攻修士課程を新設。
2005 4月 応用理学専攻博士課程前期を応用理学専攻修士課程、光工学専攻博士課程前期を光工学専攻修士課程、工業化学専攻博士課程前期を工業化学専攻修士課程、金属材料工学専攻博士課程前期を金属材料工学専攻修士課程、建築学専攻博士課程前期を建築学専攻修士課程、土木工学専攻博士課程前期を土木工学専攻修士課程、機械工学専攻博士課程前期を機械工学専攻修士課程、航空宇宙学専攻博士課程前期を航空宇宙学専攻修士課程、経営工学専攻博士課程前期を経営工学専攻修士課程と改称。
2005 4月 海洋学研究科の海洋工学専攻博士課程前期を海洋工学専攻修士課程、水産学専攻博士課程前期を水産学専攻修士課程、海洋科学専攻博士課程前期を海洋科学専攻修士課程と改称。
2005 4月 医学研究科の(形態系、機能系、環境生態系、内科系、外科系)専攻博士課程を改組し、先端医科学専攻博士課程を新設。
2006 4月 電子情報学部を情報理工学部と改称。情報理工学部に(情報科学科、情報メディア学科、ソフトウェア開発工学科、経営システム工学科、コンピュータ応用工学科、情報通信電子工学科)を設置。
2006 4月 工学部に電気電子工学科を新設。応用理学科光工学専攻を光・画像工学科、応用理学科エネルギー工学専攻をエネルギー工学科と改称。航空宇宙学科を改組し、航空宇宙学科(航空宇宙学、航空操縦学)専攻を新設。
2006 4月 第二工学部を情報デザイン工学部と改称。情報デザイン工学部に(情報システム学科、建築デザイン学科)を新設。
2006 4月 海洋学部の地球環境工学科を環境情報工学科、海洋土木工学科を海洋建設工学科、水産学科水産資源開発課程を海洋生物学科、水産学科増殖課程を水産学科、航海工学科航海専攻を航海学科航海専攻、航海工学科国際物流専攻を航海学科国際物流専攻、マリンデザイン工学科を船舶海洋工学科と改称。
2006 4月 チャレンジセンターを開設。
2006 4月 九州沖縄農業研究センターを設置。
2007 4月 組込み技術研究科に組込み技術専攻を開設。
2007 4月 人間環境学研究科に人間環境学専攻修士課程を新設。
2007 4月 東海大学飛行訓練センターをアメリカ・ノースダコタ大学内に開設。
2008 4月 九州東海大学、北海道東海大学を改組し、東海大学へ移管。連合大学院を改組し、東海大学大学院へ移管。
2008 4月 理工学研究科総合理工学専攻博士課程を総合理工学研究科総合理工学専攻博士課程、地球環境科学研究科地球環境科学専攻博士課程を地球環境科学研究科地球環境科学専攻博士課程、生物科学研究科生物科学専攻博士課程を生物科学研究科生物科学専攻博士課程と改称。
2008 4月 芸術工学研究科に生活デザイン専攻修士課程を新設。
2008 4月 国際地域学研究科に国際地域学専攻修士課程を新設。
2008 4月 理工学研究科に(電子情報工学、環境生物科学)専攻修士課程を新設。
2008 4月 産業工学研究科に(生産工学、情報工学、社会開発工学)専攻修士課程を新設。
2008 4月 農学研究科に農学専攻修士課程を新設。
2008 4月 総合経営学部に(マネジメント学科)を熊本キャンパスに開設。
2008 4月 国際文化学部に(地域創造学科、国際コミュニケーション学科)を札幌キャンパスに開設。
2008 4月 情報通信学部に(情報メディア学科、組込みソフトウェア工学科、経営システム工学科、通信ネットワーク工学科)を高輪キャンパス(東京都港区)に開設。
2008 4月 芸術工学部に(くらしデザイン学科、建築・環境デザイン学科)を旭川キャンパス(北海道旭川市)に開設。
2008 4月 産業工学部に(環境保全学科、電子知能システム工学科、機械システム工学科、建築学科)を熊本キャンパスに開設。
2008 4月 生物理工学部に(生物工学科、海洋生物科学科、生体機能科学科)を札幌キャンパスに開設。
2008 4月 農学部に(応用植物学科、応用動物学科、バイオサイエンス学科)を阿蘇キャンパスに開設。
2008 4月 総合農学研究所を阿蘇キャンパスに開設。
2008 4月 北方生活研究所を旭川キャンパスに開設。
2008 4月 知的財産戦略本部を研究支援・知的財産本部と改称。
2008 4月 高輪教養教育センター、熊本教養教育センター、阿蘇教養教育センター、札幌教養教育センター、旭川教養教育センターを開設。
2008 4月 開発工学部沼津教養教育センターを東海大学沼津教養教育センターと改称。
2008 4月 海洋学部清水教養教育センターを東海大学清水教養教育センターと改称。
2008 4月 未来科学技術共同研究センターと海洋研究所フロンティアリサーチセンターを統合し、社会連携イノベーションセンターを湘南・清水キャンパスに開設。
2008 4月 未来科学技術共同研究センター糖鎖工学研究施設を糖鎖科学研究所と改称。
2010 4月 観光学部(観光学科)を湘南キャンパスに開設。
2010 4月 工学部に医用生体工学科を新設。
2010 4月 エネルギー工学科を原子力工学科と改称。
2010 4月 社会連携イノベーションセンターを沼津キャンパスに開設。
2010 7月 創造科学技術研究機構を湘南・伊勢原キャンパスに開設。
2011 4月 法人直轄機関だった総合科学技術研究所、海洋研究所の沖縄地域研究センターを東海大学に移管。
2011 4月 海洋学部に(環境社会学科、海洋地球科学科、航海工学科)と海洋フロンティア教育センターを新設。航海工学科(航海学、海洋機械工学)専攻を新設。
2012 3月 生物理工学部(生物工学科、海洋生物科学科、生体機能科学科)の募集停止。
2012 3月 芸術工学部(くらしデザイン学科、建築・環境デザイン学科)の募集停止。
2012 3月 産業工学部(環境保全学科、電子知能システム学科、機械システム工学科、建築学科)の募集停止。
2012 3月 総合経営学部(マネジメント学科)の募集停止。
2012 3月 情報デザイン工学部(情報システム学科、建築デザイン学科)の募集停止。
2012 4月 情報通信学研究科に情報通信学専攻を開設。
2012 4月 生物学部に(生物学科、海洋生物科学科)を札幌キャンパスに開設。
2012 4月 国際文化学部にデザイン文化学科を増設。
2013 3月 芸術工学研究科の募集停止。
2013 4月 経営学部に(経営学科、観光ビジネス学科)を熊本キャンパスに開設。
2013 4月 基盤工学部に(電気電子情報工学科、医療福祉工学科)を熊本キャンパスに開設。
2013 4月 国際戦略本部の国際部、研究支援・知的財産本部を研究推進部と改称。
2013 5月 沼津教養教育センターを廃止。
2014 3月 文学研究科に観光学専攻修士課程を新設。
2014 4月 工学研究科に医用生体工学専攻修士課程を新設。
2014 4月 法人本部のヨーロッパ学術センター、パシフィックセンター、海外連絡事務所(ウィーンオフィス、ソウルオフィス、アセアンオフィス)を東海大学国際部に移管。
2014 4月 法人直轄機関だった出版会を東海大学に移管し、東海大学出版部と改称。
2014 4月 法人直轄機関だったエクステンションセンターを東海大学に移管。
2014 4月 To-Collabo推進室、一貫教育センターを湘南キャンパスに開設。
2014 4月 旭川教養教育センター、北方生活研究所を廃止。
2015 3月 海洋学研究科(海洋工学専攻、水産学専攻、海洋科学専攻、海洋生物科学専攻)の募集停止。
2015 4月 海洋学研究科に海洋学専攻修士課程(海洋人間圏分野、海洋生命圏分野、海洋地球圏分野)を設置。
2016 3月 国際地域学研究科の国際地域学専攻の募集停止。
2016 3月 工学研究科10専攻(情報理工学専攻、電気電子システム工学専攻、応用理学専攻、光工学専攻、工業化学専攻、金属材料工学専攻、建築学専攻、土木工学専攻、機械工学専攻、航空宇宙学専攻)の募集停止。
2016 4月 工学研究科が11専攻から5専攻(電気電子工学専攻、応用理化学専攻、建築土木工学専攻、機械工学専攻、医用生体工学専攻)へ改組。
2016 8月 東海大学イメージングセンターを開設。
2017 4月 湘南キャンパスに18号館(愛称=Science Plaza)、19号館(愛称=Techno Cube)を設置。
2017 4月 札幌キャンパスに新体育館「札幌校舎第一体育館」(愛称=「TOKAI ARENA」)を設置。
2017 4月 伊勢原キャンパスに「松前記念講堂」を設置。
2017 建学75周年を迎える。
2018 3月 文学部(アジア文明学科、ヨーロッパ文明学科、アメリカ文明学科、北欧学科、東洋史専攻、文芸創作学科、広報メディア学科、心理・社会学科)、健康科学部(看護学科、社会福祉学科)の募集停止。
2018 4月 文化社会学部(アジア学科、ヨーロッパ・アメリカ学科、北欧学科、文芸創作学科、広報メディア学科、心理・社会学科)、健康学部(健康マネジメント学科)を湘南キャンパスに開設。医学部に看護学科を伊勢原キャンパスに開設。
2019 3月 阿蘇実習フィールドに「農学実習場A・B」の建物を整備。
○ 熊本地震の影響 2016年4月14日の熊本地震で東海大学は、熊本県内に在所する熊本キャンパス・阿蘇キャンパスでの授業などについて、4月17日から24日まで休講とする措置を執り、その後、4月19日に熊本キャンパス・阿蘇キャンパスの休講期間について、熊本は5月15日まで、阿蘇キャンパスは、6月30日までそれぞれ延長することを決定した。2017年度まで、阿蘇キャンパスにある農学部・農学研究科の授業は、熊本キャンパスにて実施される。また、東海大学阿蘇キャンパス付近に所在する学生アパートが、4月16日の本震で倒壊し、同大学に在籍する農学部生12名が一時、生き埋めになってしまい、16日午前9時には全員が救助されたものの、その後2名の死亡が確認された。また、南阿蘇では、別の学生アパートでも地震による倒壊により、東海大学農学部学生1名が死亡しており、東海大学関係では3名が犠牲となった。2018年度以降の授業運営について、引き続き熊本キャンパスを拠点として、講義・授業を実施する。阿蘇キャンパスの安全性を確保した上で使用可能な部分を再整備して、阿蘇実習フィールドでの実習を中心とした専門授業を実施する。2018年度以降もこの措置を延長することとし、熊本キャンパスにおいて農学教育のさらなる充実を図る。熊本キャンパスが所管する宇宙情報センターの用地を新キャンパスとして農学部の教育環境の更なる充実を図る。なお、基礎教育科目等の授業に関しては引き続き熊本キャンパス、フィールドでの実習等を阿蘇実習フィールドで実施。阿蘇実習フィールドにおいては、実習等の教育を行うため、2019年3月を竣工予定として実習施設を建設する。

「東海大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年6月7日2時(日本時間)現在での最新版を取得。


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