ヘッダイメージ
東北地方 北海道
関東地方
中部地方
近畿地方 青森
中国・四国地方 秋田 岩手
九州・沖縄地方 山形 宮城
石川 富山 新潟 福島
長崎 佐賀 福岡 山口 島根 鳥取 兵庫 京都 滋賀 福井 長野 群馬 栃木 茨城
熊本 大分 広島 岡山 大阪 奈良 岐阜 山梨 埼玉 千葉
鹿児島 宮崎 和歌山 三重 愛知 静岡 神奈川 東京
愛媛 香川
沖縄 高知 徳島
※ メニュー先より、全国の大学・国公立大学・私立大学の入試偏差値ランキング一覧が確認できます(全国区の難関校が上位に表示されます)。また、地図上のリンク先で都道府県ごとの大学、色分けされた左上のリンク先で地方限定による大学の偏差値ランキングを表示させる事ができます。

明治(農)獣医/農水産系


偏差値65( 4つ星評価 )
得点率概算78%
702点/900点満点
偏差値順位全国 266位/2324校( 学部単位 )
関東地方 124位/785校( 学部単位 )
神奈川県 11位/108校( 学部単位 )
国公立/私立私立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【明治大学】
概要
年表 ・ 1880年(明治13年)
 ・ 2月 - 岸本辰雄がフランスから帰国
 ・ 6月 - 宮城浩蔵がフランスから帰国
 ・ 12月 - 明治法律学校設立認可につき東京府に申請する
・ 1881年1月 - 明治法律学校開校(麹町区有楽町3丁目1番地・数寄屋橋内旧島原藩邸内、第1回入学生は44名)
・ 1882年
 ・ 2月 - 校友規則を制定
 ・ 10月 - 第1回卒業生(依田銈次郎・斎藤孝治など19名)を送り出す。修業年限を2年から3年に延長する
・ 1883年9月 - 八王子横山町に八王子分校を開設(1885年閉校)
・ 1884年
 ・ 4月 - 別科と予備科を設ける
 ・ 9月 - 寄宿舎を兼ねた麹町分舎を開校(1885年閉校)
・ 1885年
 ・ 4月 - 『明法雑誌』創刊
 ・ 9月 - 明治法律学校規則を制定
・ 1886年
 ・ 1月 - 法律学部と行政学部の2部を設置
 ・ 12月 - 私立法律学校特別監督条規公布、神田区駿河台南甲賀町11に校舎を移転(かつてのお茶の水スクエアC館跡地付近)、移転開校式に大木喬任・渡辺洪基・福澤諭吉・中江兆民などが出席
・ 1887年
 ・ 8月 - 帝国大学監督私立明治法律学校規則が出される
 ・ 9月 - 名誉校員制を制定(大木喬任・鶴田皓・箕作麟祥・名村泰蔵・ボアソナード等が就任)、講法会を設立(のちの校外生制度)
・ 1888年
 ・ 3月 - 五大法律学校連合大討論会に参加
 ・ 7月 - 校長・教頭の制を置く(初代校長・岸本辰雄、教頭・宮城浩蔵)
 ・ 8月 - 特別認可学校規則により法律学部・政治学部の2学部が認可
 ・ 10月 - 東京法学校および東京仏学校との合併問題起こる
・ 1890年
 ・ 7月 - 第1回衆議院議員総選挙で宮城浩蔵・光妙寺三郎・井上正一・磯部四郎(講師)、美濃部貞亮・岩崎万次郎・榊喜洋芽(卒業生)が当選
 ・ 9月 - 矢代操が貴族院議事課長に就任
・ 1891年4月 - 創立者矢代操逝去
・ 1901年5月 - 制服・制帽を定める
・ 1903年
 ・ 8月 - 専門学校令により、明治大学と改称
 ・ 10月 - 神田錦町の元神田中学校校舎を購入、高等予科を移転、図書閲覧室を拡張して図書館とする
・ 1904年
 ・ 5月 - 学則改正により法学部・政学部・文学部・商学部を設置、各学部に本科・専門科を設置
 ・ 9月 - 錦町分校に経緯学堂開校(1910年閉校)
・ 1905年7月 - 大学組織を財団法人に改める
・ 1906年
 ・ 2月 - 学友会が設立される
 ・ 9月 - 文学部授業開始(1908年学生募集停止)
・ 1907年4月 - 明治高等予備校開校(1927年廃止)
・ 1908年
 ・ 4月 - ボアソナード文庫を開設(関東大震災で焼失)
 ・ 7月 - 学部内にあった専門科が独立し、本科を大学部、専門科を専門部と改称
・ 1909年
 ・ 5月 - 東京高商申酉事件に関する学生大会を開催
 ・ 8月 - 商科が錦町分校に移転
・ 1910年
 ・ 9月 - 小松宮邸跡地の新校舎(現在の駿河台キャンパス)で授業開始(当初は借地)
 ・ 11月 - 柏木運動場開設、野球部創部
・ 1911年
 ・ 9月 - 山口高商を集団退学した清国人留学生45名が明大商科に転入する(~12月)
 ・ 10月 - 初代記念館竣工、校舎新築落成移転式を兼ねて創立30周年記念式を挙行
・ 1912年(明治45年/大正元年)
 ・ 3月 - 初代記念館焼失(同年12月再建)
 ・ 4月 - 創立者岸本辰雄逝去
 ・ 6月 - 錦町分校を廃止
 ・ 7月 - 政学部を政治経済科と改称、各科に教頭を置く
・ 1913年12月 - 留日支那学生高等予備学校設立(1916年廃止)
・ 1914年10月 - 三大学(早慶明)野球リーグを結成(のちに法、立、帝が加わり六大学となる)
・ 1915年
 ・ 4月 - 校旗を制定、スクールカラーとして深紫を採用
・ 1916年
 ・ 5月 - 駒沢運動場を開設(1930年明治薬学専門学校に売却)
 ・ 9月 - 小松宮邸跡地を購入(登記完済)
・ 1918年
 ・ 4月 - 予科の修業年限を2年に延長、研究生制度による留学生派遣開始
 ・ 12月 - 協議員会設置(大学令による昇格準備のため)
・ 1919年
 ・ 2月 - 原田熊雄男爵邸地2,000坪を購入(現在の猿楽町校舎)
 ・ 10月 - 大学設立認可申請書を提出(私学では慶應、早稲田、同志社、法政に次いで5番目)
・ 1920年
 ・ 4月 - 大学令による大学として設立認可(学長・木下友三郎)、法学部・商学部および大学院、大学予科を設置
 ・ 10月 - 専門部三科会を結成
 ・ 11月 - 明治大学校歌を公示(児玉花外作詞、山田耕作作曲)
 ・ 12月 - 植原・笹川事件(~1921年)
・ 1921年
 ・ 2月 - 駿河台の大学予科校舎竣工
 ・ 4月 - 専門部に二部法科を設置
・ 1922年
 ・ 4月 - はじめて学位を授与する(法学博士)
 ・ 9月 - 購買会を設立、付属食堂営業開始
・ 1923年
 ・ 4月 - 専門部に二部経済科を設置
 ・ 9月 - 関東大震災により甚大な被害を受ける
 ・ 10月 - 淡路町の東京商工学校校舎で授業再開
 ・ 12月 - 第1回ラグビー早明戦を行う(早大戸塚グラウンド、早42 - 明3)
・ 1924年
 ・ 1月 - 専門学校令による明治大学を明治大学附属専門部に改組、仮校舎竣成式を行う
 ・ 10月 - 小平移転問題紛糾(~1925年)
・ 1925年
 ・ 1月 - 法学部長の後任人事をめぐって学内混乱
 ・ 7月 - 政治経済学部設置(9月開講)
 ・ 8月 - 専門部商科卒業生に実業学校教員無試験検定認可
 ・ 9月 - 東京六大学野球連盟結成
・ 1926年(大正15年/昭和元年)8月 - 予科1号館竣工(のちの2号館)
・ 1927年
 ・ 2月 - 学生大会で記念館建設のため30万円を寄付することを決議
 ・ 8月 - 大学1号館竣工(のちの1号館)
・ 1928年
 ・ 3月 - 3代目記念館竣工
 ・ 4月 - 復興記念祝典を挙行
 ・ 5月 - 商学部で演習(ゼミナール)を行うための学則改正認可
・ 1929年
 ・ 4月 - 専門部女子部設置(法科・商科)、専門部に二部商科を設置、刑事博物館開設(記念館5階、一般公開は戦後)
 ・ 6月 - 19の運動部の統合により体育会結成
 ・ 11月 - 駿台学生消費組合発足(治安維持法改定により1932年解散)
 ・ 12月 - 駿河台体育館竣工
・ 1930年
 ・ 1月 - 大学予科および運動場用地として和田堀町和泉新田の火薬庫跡地買収決定(現在の和泉キャンパス)
 ・ 4月 - 専門部に部長と科長を置く、明治大学商業学校設置(1950年廃止)
・ 1931年
 ・ 10月 - 図書館建設費として皇室から1万円下賜、明大文化連盟結成
 ・ 11月 - 創立50周年記念式典を挙行
 ・ 12月 - 専門部経済科を政治経済科と改称
・ 1932年
 ・ 1月 - ラグビー部、初の全国制覇達成(神宮競技場、明大54 - 11京大)
 ・ 2月 - 予科会発足
 ・ 3月 - 明治大学令を公示、図書館竣工(6月開館)
 ・ 4月 - 専門部文科設置(文芸・史学・新聞)、女子部卒業生の学部入学許可、学長を総長と改称
・ 1933年
 ・ 4月 - 学生・生徒懲戒規則、学友会規程、学苑会規程、学級委員会規則を施行
 ・ 11月 - 予科学生による同盟休校事件起こる(~翌年1月)
・ 1934年
 ・ 4月 - 予科が和泉に移転、山本有三『女の一生』の印税を寄付、山本文庫設立
 ・ 11月 - 予科移転祭兼体育デーを挙行(和泉祭の前身)
・ 1935年1月 - 予科武道場(揖譲館)竣工(現在の和泉図書館の場所)
・ 1937年7月 - 八幡山運動場開設、野球部を除く運動各部が移転
・ 1938年
 ・ 4月 - 専門部文科に演劇映画科を設置(のち形骸化)、史学科を地理歴史科(地歴科)に改組
 ・ 11月 - 指導局長松室孝良(予備役陸軍少将)の訓示をめぐって「侮辱事件」起こる
・ 1939年9月 - 専門部興亜科を新設、経営・貿易・農政・厚生の4科を設置
・ 1940年
 ・ 3月 - 女高師・女専卒業生の学部入学を認める学則改正を行う
 ・ 7月 - 予科図書館竣工
・ 1941年
 ・ 4月 - 明治大学報国団を結成、千葉県の誉田農場を購入
 ・ 12月 - 師弟食堂開店(志田鉀太郎総長の命名)
・ 1942年9月 - 女子部校舎竣工
・ 1943年10月 - 記念館で学徒出陣壮行式を挙行
・ 1944年
 ・ 3月 - 女子部を明治女子専門学校に改組
 ・ 4月 - 東京明治工業専門学校を設置(駿河台、機械科・電気科・造船科)、専門部商科を経営科と改称、南方特別留学生入学(私学では明大のみ)
 ・ 5月 - 和泉校舎が軍に徴用される
・ 1945年
 ・ 4月 - 空襲により駿河台体育館、女専校舎、和泉予科講堂などが被害を受ける
 ・ 8月 - 終戦により学徒勤労動員解除
 ・ 9月 - 授業再開、興亜科を産業経済科と改称
・ 1946年
 ・ 2月 - 学友会復活
 ・ 4月 - 理事長職を設ける(総長兼理事長・近藤民雄)
 ・ 6月 - 明治農業専門学校設置(千葉県誉田村、農科・畜産科・農業土木科)
 ・ 10月 - 学苑会(専門部)復活
・ 1947年4月 - 夜間学部設置
・ 1948年4月 - 旧制専門部および工専、農専、女専の学生募集停止
・ 1949年
 ・ 2月 - 学制改革により新制大学となり、法学部・商学部・政治経済学部・文学部・工学部・農学部を設置
 ・ 3月 - 法学部・商学部・政治経済学部・文学部二部を設置
・ 1950年
 ・ 3月 - 工学部二部を設置
 ・ 4月 - 明治大学短期大学部設置、文学部史学科を史学地理学科に改め、考古学専攻を増設、工学部大久保校舎開設(保善商業高校の校舎を借用、1952年まで)
 ・ 11月 - 創立70周年記念式典(記念館)に昭和天皇臨席
・ 1951年
 ・ 3月 - 大学組織を学校法人に改組(総長兼理事長・鵜沢総明、学長・春日井薫)、旧制専門部および工専、農専、女専廃止
 ・ 4月 - 生田校舎開設、農学部が生田に移転、商品陳列館を設立(1957年一般公開)
 ・ 7月 - 聖橋学園を買収、工学部聖橋校舎開設
・ 1952年
 ・ 3月 - 法学研究科、商学研究科、政治経済学研究科、文学研究科、工学研究科設置認可
 ・ 4月 - 法・商・政経各学部1、2年生が和泉校舎に移転
 ・ 5月 - 学生自治会を結成
・ 1953年
 ・ 3月 - 旧制学部最後・新制学部最初の合同卒業式を挙行
 ・ 4月 - 経営学部設置(生田)、農学部農産製造学科設置、旧三輪信次郎邸を購入(のちの10号館用地)
 ・ 12月 - 大学院校舎竣工(現在の明大スクエアの場所)
・ 1954年
 ・ 3月 - 法・商・政経・文・工学部の大学院博士課程を設置認可
 ・ 6月 - 刑事博物館を一般公開(2号館4階)
・ 1955年
 ・ 2月 - 刑事博物館が博物館法により、博物館相当施設に指定される
 ・ 9月 - 専任教授連合会(専教連)による大学民主化闘争起こる(~1956年)
 ・ 10月 - 明治大学短期大学部を明治大学短期大学に改称
 ・ 12月 - 和泉体育館竣工(堀口捨己設計)
・ 1956年
 ・ 4月 - 生田の経営学部が駿河台に移転、工学研究科建築学専攻修士課程増設
 ・ 6月 - 小川町校舎竣工(現在の紫紺館の場所)
・ 1957年3月 - 文学研究科増設認可
・ 1958年
 ・ 3月 - 学位規程を制定
 ・ 4月 - 駿河台6、7号館竣工(旧山脇服飾美術学院跡地)
・ 1959年
 ・ 3月 - 短大新聞科・社会科廃止
 ・ 4月 - 農学研究科、経営学研究科設置
 ・ 9月 - 駿河台図書館竣工
・ 1960年
 ・ 1月 - 和泉図書館竣工
 ・ 3月 - 創立80周年記念事業アラスカ学術調査隊出発、山岳班がデナリ(マッキンレー)登頂に成功(5月)
 ・ 4月 - 文・経営学部1、2年生が和泉校舎に移転
 ・ 8月 - 和泉第2校舎竣工
 ・ 9月 - 調布野球場の落成式を行う
・ 1961年
 ・ 3月 - 工学研究科建築学専攻博士課程認可
 ・ 5月 - 駿河台10号館竣工
・ 1962年
 ・ 3月 - 旧制明治大学廃止、名誉博士規程・名誉教授規程を制定
 ・ 9月 - 生田第一校舎竣工
・ 1963年
 ・ 4月 - 政治経済学研究科経済学専攻博士課程認可
 ・ 9月 - 駿河台5号館竣工
・ 1964年
 ・ 3月 - 生田第二校舎、1号館竣工
 ・ 4月 - 文学研究科日本文学専攻、英文学専攻、仏文学専攻各修士・博士課程、地理学専攻博士課程増設
 ・ 6月 - 生田第二校舎、4号館竣工
 ・ 9月 - 安田火災海上保険グラウンド(和泉キャンパス隣接地)を購入
・ 1965年
 ・ 3月 - 生田第二校舎、2・3号館竣工
 ・ 4月 - 駿河台11号館竣工(旧三浦謹之助邸跡地)、聖橋校舎を中央大学に売却、工学部・工学研究科の生田校舎へ移転完了
・ 1966年
 ・ 3月 - 工学研究科工業化学専攻修士・博士課程設置
 ・ 4月 - 刑事博物館・考古学博物館・商品陳列館が小川町校舎に移転
・ 1967年3月 - 農学部農産製造学科を農芸化学科と改称
・ 1968年6月 - 明大紛争(~1969年)
・ 1970年3月 - 大学改革特別委員会発足
・ 1971年4月 - 文学研究科独文学専攻、演劇学専攻修士課程増設
・ 1974年
 ・ 1月 - 連合父兄会(現父母会)結成
 ・ 4月 - 文学研究科独文学専攻、演劇学専攻博士課程増設
・ 1975年10月 - 三木武夫総理大臣(明大卒)に名誉博士号を授与
・ 1976年4月 - カリフォルニア大学ロサンゼルス校と学術交流協定を締結
・ 1978年
 ・ 4月 - 農学研究科農芸化学専攻・農学専攻・農業経済学専攻設置
 ・ 7月 - 作曲家の故・古賀政男に名誉博士号を授与
・ 1980年
 ・ 6月 - 創立100周年記念講演会で三木武夫元総理大臣、ライシャワー元駐日大使が講演を行う(帝国ホテル)
 ・ 11月 - 創立100周年記念式典挙行(日本武道館)
・ 1981年4月 - 商品陳列館が駿河台11号館に移転
・ 1983年3月 - 生田第三校舎3号館竣工
・ 1984年
 ・ 4月 - 創立100周年記念図書館および研究棟竣工
 ・ 6月 - 冒険家の故・植村直己に名誉博士号を授与
・ 1985年
 ・ 7月 - 創立100周年記念大学会館竣工
 ・ 11月 - 刑事博物館・考古学博物館・商品陳列館が大学会館内に移転
・ 1987年5月 - 和泉校舎図書館増築竣工
・ 1988年10月 - 和泉第一校舎竣工
・ 1989年(昭和64年/平成元年)
 ・ 2月 - 生田第一校舎4号館竣工
 ・ 4月 - 工学部を理工学部に改組(情報科学・数学・物理学の3学科が加わる)
 ・ 6月 - 生田第二校舎6号館竣工
・ 1990年4月 - 農学研究科農学専攻、農業経済学専攻博士後期課程増設
・ 1991年
 ・ 1月 - 生田中央校舎竣工
 ・ 3月 - 商学部二部で不正入試事件発覚
 ・ 4月 - 刑事博物館・考古学博物館・商品陳列館の事務部門を統合する
・ 1993年4月 - 理工学研究科電気工学専攻、機械工学専攻、建築学専攻、工業化学専攻各博士前期・後期課程、基礎理工学専攻修士課程設置
・ 1994年
 ・ 3月 - 駿河台12号館竣工
 ・ 9月 - 村山富市総理大臣(明大卒)に名誉博士号を授与
 ・ 10月 - 『明治大学百年史』全4巻完成、
・ 1995年
 ・ 4月 - 理工学研究科基礎理工学専攻博士課程設置
 ・ 11月 - 記念館さよならイベントを挙行、大学発祥の地に記念碑建立(千代田区有楽町)
・ 1996年9月 - 和泉体育館竣工
・ 1998年
 ・ 7月 - ハイテク・リサーチ・センター竣工、生田第一校舎5号館竣工
 ・ 9月 - 創立120周年記念館リバティタワー竣工
・ 1999年
 ・ 3月 - 清里セミナーハウス竣工、生田構造物試験棟竣工
 ・ 4月 - リバティー・アカデミー設立
・ 2000年
 ・ 3月 - 生田食堂館(スクエア21)竣工
 ・ 4月 - 農学部生命科学科設置、司書課程・司書教諭課程設置
 ・ 8月 - 生田第一校舎2号館竣工
 ・ 10月 - 知的資産センター設立、駿河台校舎中央図書館竣工
・ 2002年4月 - 政治経済学部地域行政学科設置、文学部心理社会学科設置、経営学部会計学科・公共経営学科設置
・ 2003年
 ・ 4月 - 大学院農学研究科生命科学専攻設置
 ・ 7月 - 社会連携促進知財本部設立
・ 2004年
 ・ 1月 - アカデミーコモン完成
 ・ 4月 - ロースクール法科大学院・ガバナンス研究科・グローバルビジネス研究科開設、ビジネススクールグローバル・ビジネス研究科、心理臨床センター開設、情報コミュニケーション学部設置、生田第二校舎A館竣工、短期大学および二部の学生募集を停止、明治大学博物館(刑事部門・商品部門・考古部門)がアカデミーコモン内で開館
・ 2005年
 ・ 3月 - 和泉メディア棟完成
 ・ 4月 - 総長制を廃止し、理事長・学長による二長制に移行、大学院文学研究科臨床人間学専攻修士課程設置、会計大学院開設
 ・ 10月 - 秋葉原サテライトキャンパス開設
・ 2006年
 ・ 3月 - 明治大学短期大学閉学
 ・ 4月 - 3名の副学長を設置、理工学部工業化学科を応用化学科へ名称変更
 ・ 12月 - 紫紺館完成
・ 2007年
 ・ 2月 - 全学部統一入試を全国5会場(東京・札幌・仙台・名古屋・福岡)で実施
 ・ 4月 - 文学研究科臨床人間学専攻博士前期課程・博士後期課程設置、ガバナンス研究科専門職学位課程設置、電気電子工学科と電子通信工学科を再編、電気電子生命学科設置
 ・ 12月 - マレーシア・サテライト・オフィス開設(マレーシア工科大学構内)
・ 2008年4月 - 国際日本学部設置、理工学研究科新領域創造専攻設置、情報コミュニケーション研究科設置、教養デザイン研究科設置、農学部農業経済学科を食料環境政策学科へ名称変更
・ 2009年
 ・ 3月 - 和泉インターナショナルハウス竣工
 ・ 10月 - 国際連携機構設置、知的財産法政策研究所設置、米沢嘉博記念図書館開設
・ 2010年
 ・ 3月 - 情報コミュニケーション学部ジェンダーセンター開設
 ・ 4月 - 明治大学平和教育登戸研究所資料館開設
 ・ 6月 - 和泉総合体育館東棟竣工
 ・ 11月 - 国連アカデミック・インパクト(UNAI)公式発足式典に参加
・ 2011年
 ・ 4月 - 先端数理科学研究科開設、文学研究科文芸メディア専攻開設、明治大学出版会再開
 ・ 6月 - 震災復興支援センター設置
 ・ 12月 - 生田第二校舎D館竣工
・ 2012年
 ・ 2月 - 国際総合研究所開設
 ・ 4月 - 国際日本学研究科開設、黒川農場開設
 ・ 5月 - 和泉新図書館開館
 ・ 11月 - 地域産学連携研究センター開設
・ 2013年
 ・ 1月 - 警察大学校跡地に中野キャンパス開設、駿河台C地区教育・研究棟(グローバルフロント)完成、国際大学(大学院大学)を系列法人化
 ・ 4月 - 総合数理学部設置、国際日本学部移転、理工学研究科建築学専攻国際プロフェッショナルコース開設
 ・ 8月 - アセアンセンター開所(タイ・バンコク)
・ 2014年
 ・ 1月 - 国連食糧農業機関(FAO)と連携の覚書を締結
 ・ 4月 - グローバルガバナンス研究科(博士後期課程のみ)開設、生田第一校舎6号館竣工
・ 2015年2月 - 世界知的所有権機関(WIPO)と知的財産法等に関するデータベースの充実に向け協力協定を締結、男女共同参画推進センター設立
・ 2016年4月 - 授業時間を、1コマ90分から1コマ100分に変更
・ 2018年2月 - グローバルビジネス研究科が日本のビジネススクールで初めてEFMD(欧州経営開発財団)が発行する国際認証のEPAS(EFMD Programme Accreditation System)を取得

「明治大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年7月4日2時(日本時間)現在での最新版を取得。


【学校掲示板】 1件目の書込みをお願いします。




楽天ウェブサービスセンター