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昭和(薬)医/薬/保健系


偏差値58( 4つ星評価 )
得点率概算69.6%
626.4点/900点満点
偏差値順位全国 529位/2324校( 学部単位 )
関東地方 227位/785校( 学部単位 )
東京都 164位/417校( 学部単位 )
国公立/私立私立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【昭和大学】
概要
沿革 ・1925年(大正14年) - 医学博士の上條秀介が医学専門学校設立の必要を提唱し鏑木忠正(品川区長(初代)、石井吉五郎(日本病院会初代の会長)らと同志を募る
・1928年(昭和3年) - 昭和医学専門学校設置。附属病院開院
・1929年(昭和4年) - 1号病棟・伝染病棟竣工
・1930年(昭和5年) - 本校舎竣工
・1931年(昭和6年) - 附属産婆看護婦講習所開設
・1932年(昭和7年) - 白馬診療所開設
・1934年(昭和9年) - 2号病棟竣工
・1935年(昭和10年) - 結核病棟竣工
・1938年(昭和13年) - 外来診療棟竣工
・1945年(昭和20年) - 強制疎開の命令により学友会館及び看護婦寄宿舎を取り壊す
・1946年(昭和21年) - 昭和医科大学(予科3年医学部4年の7年制)設置。医科大学予科設置
・1951年(昭和26年) - 財団法人から学校法人に運営組織変更。昭和医学専門学校、大学予科廃止。昭和医科大学附属看護婦学校開設。烏山病院が附属病院となる
・1952年(昭和27年) - 昭和医科大学(6年制)発足。2号館、上篠講堂竣工
・1953年(昭和28年) - 秋田外科病院が附属病院となる。千曲川診療所栄病院の経営に参画
・1955年(昭和30年) - 昭和医科大学を医学進学課程を含む6年制医科大学に組織変更
・1959年(昭和34年) - 大学院医学研究科博士課程設置
・1964年(昭和39年) - 薬学部薬学科開設。学校法人昭和医科大学を昭和大学、昭和医科大学を昭和大学に改称、昭和医科大学病院を昭和大学病院に改名。医学部附属高等看護学校開設
・1965年 (昭和40年) - 富士吉田キャンパス設置
・1966年(昭和41年) - 薬学部に生物薬学科設置
・1967年(昭和42年) - 大学4号館竣工
・1968年(昭和43年) - 十日市場校地に長津田総合運動場完成。大学5号館、昭和大学病院新東病棟竣工
・1969年(昭和44年) - 大学院薬学研究科修士課程設置
・1970年(昭和45年) - 千曲病院の一切を地元佐久町に寄附。富士吉田校舎1号館、体育館竣工。大学1号館竣工
・1972年(昭和47年) - 富士吉田運動場完成。昭和大学附属烏山病院高等看護学校開設
・1973年(昭和48年) - 烏山病院高等看護学校第一看護学科(昼間・定時制)進学課程開設
・1974年(昭和49年) - 大学院薬学研究科博士後期課程開設
・1975年(昭和50年) - 3号館、富士吉田合宿所昭岳舎竣工。付属藤が丘病院竣工、開院。烏山病院高等看護学校第二看護学科(夜間・定時制)進学課程開設
・1977年(昭和52年) - 歯学部歯学科開設。歯学部附属病院(歯科病院)竣工、開院
・1978年(昭和53年) - 医学部附属高等看護学校を医学部附属看護専門学校に改名
・1980年(昭和55年) - 6号館完成。昭和大学病院入院棟竣工
・1982年(昭和57年) - 豊洲病院を大学附属病院として整備、開院。7号館竣工。藤が丘病院人工透析センター開院
・1983年(昭和58年) - 大学院歯学研究科博士課程設置
・1984年(昭和59年) - 富士吉田校舎実習棟竣工。藤が丘病院研究棟(C棟)竣工
・1987年(昭和62年) - 昭和大学病院東棟竣工
・1990年(昭和2年) - 附属藤が丘リハビリテーション病院竣工、開院
・1991年(平成3年) - 国際交流センター開設。9号館竣工
・1993年(平成5年) - 附属烏山高等看護学校に看護学科設置。11号館竣工
・1994年(平成6年) - 附属烏山高等看護学校を附属烏山看護専門学校に改名。昭和大学消化器内視鏡国際研修センター設置
・1995年(平成7年) - 医学部附属看護専門学校の新校舎竣工。大学10号館オープン
・1996年(平成8年) - 附属烏山病院中央棟竣工。附属秋田外科病院閉院。昭和大学腫瘍分子生物学研究施設(現・腫瘍分子生物学研究所)設置
・1997年(平成9年) - 昭和大学医療短期大学開学。昭和大学病院中央棟竣工。昭和大学資料室開設
・1998年(平成10年) - 大学院薬学研究科を薬学専攻と医療薬学専攻に改組
・1999年(平成11年) - 昭和大学病院中央棟II期工事竣工。昭和大学病院東棟を分離し、昭和大学病院附属東病院として新規開院
・2000年(平成12年) - 情報処理センターを総合情報管理センターに改組
・2001年(平成13年) - 昭和大学横浜市北部病院開院。昭和大学診療放射線専門学校開校
・2002年(平成14年) - 昭和大学医療短期大学を改組して保健医療学部開設。附属烏山病院入院棟竣工
・2005年(平成17年) - 昭和大学医療短期大学閉学。昭和大学附属烏山看護専門学校閉院
・2006年(平成18年) - 教養部を富士吉田教育部に改組。豊洲クリニック開院。薬学教育6年制移行により、薬学部の薬学科・生物薬学科を薬学科に改組。大学院保健医療学研究科修士課程設置認可
・2011年(平成23年) - 診療放射線専門学校廃止。大学院薬学研究科博士前期課程廃止。大学院薬学研究科博士後期課程募集停止。大学院薬学研究科博士課程設置届出。大学院保健医療学研究科課程変更認可(保健医療学専攻博士前期課程・博士後期課程)。臨床薬理研究所開設
・2012年(平成24年) - 助産学専攻科開設
・2013年(平成25年) - 発達障害医療研究所開設
・2014年(平成26年) - 豊洲病院廃止。江東豊洲病院開院
・2015年(平成27年) - スポーツ運動科学研究所開設
・2016年(平成28年) - 歯科病院内科クリニック開院
・2018年(平成30年) - 医学部の入学試験において、現役生と1浪生に限定して不正に加点していたことを認め、学長と医学部長が謝罪した。また、補欠合格者を決める際には、昭和大学卒業生の子女らを優先的に合格させていたことも公表した。(詳細は2018年における医学部不正入試問題の項目を参照のこと)。

「昭和大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年6月5日2時(日本時間)現在での最新版を取得。


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