ヘッダイメージ
東北地方 北海道
関東地方
中部地方
近畿地方 青森
中国・四国地方 秋田 岩手
九州・沖縄地方 山形 宮城
石川 富山 新潟 福島
長崎 佐賀 福岡 山口 島根 鳥取 兵庫 京都 滋賀 福井 長野 群馬 栃木 茨城
熊本 大分 広島 岡山 大阪 奈良 岐阜 山梨 埼玉 千葉
鹿児島 宮崎 和歌山 三重 愛知 静岡 神奈川 東京
愛媛 香川
沖縄 高知 徳島
※ メニュー先より、全国の大学・国公立大学・私立大学の入試偏差値ランキング一覧が確認できます(全国区の難関校が上位に表示されます)。また、地図上のリンク先で都道府県ごとの大学、色分けされた左上のリンク先で地方限定による大学の偏差値ランキングを表示させる事ができます。

亜細亜(国際関係)法/経/商/社会系


偏差値54( 3つ星評価 )
得点率概算64.8%
583.2点/900点満点
偏差値順位全国 851位/2324校( 学部単位 )
関東地方 339位/785校( 学部単位 )
東京都 227位/417校( 学部単位 )
国公立/私立私立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【亜細亜大学】
概要
沿革 (沿革節の主要な出典は公式サイト)
・ 1940年(昭和15年) - 東京都北多摩郡武蔵野町境字上水南1243番地、他所在3960坪(現在地)の土地賃貸借契約成立(1967年買収)(地主 高橋次平・尚敏 借主 菊池武夫・岩田愛之助 代理人 藤原繁)。
・ 1941年 - 財団法人興亜協会設立。旧制興亜専門学校開校。第一部(満蒙支科)・第二部(南方科)・第三部(内地科)を設置
・ 1945年 - 第二次世界大戦の終結に伴い日本経済専門学校へ改称
・ 1950年 - 同専門学校を日本経済短期大学へ改組。経営科第一部・第二部、貿易科第一部・第二部を設置
・ 1951年 - 運営法人を学校法人に改組。法人名を猶興学園と改称
・ 1954年 - 法人名を亜細亜学園と改称。日本経済短期大学附属中国留学生部を開設
・ 1955年 - 日本経済短期大学経営科および貿易科を亜細亜大学へ改組(形式的には同短期大学同科を廃止して亜細亜大学を設置)・商学部を開設
・ 1957年 - 日本経済短期大学経営科を再度設置
・ 1962年 - 留学生別科を開設(留学生部を改組)
・ 1964年 - 経済学部経済学科を開設。教養部を設置
・ 1966年 - 法学部法律学科を開設
・ 1970年 - 商学部を改組し、経営学部経営学科を開設。日本経済短期大学経営科第二部を廃止
・ 1974年 - 経営・経済・法の各学部に大学院修士課程を設置
・ 1976年 - 経営・経済・法の各学部に大学院博士課程を設置。経済学部に国際関係学科を併設
・ 1986年 - 日本経済短期大学経営科に経営管理専攻と経営情報処理専攻を開設
・ 1989年(昭和64年/平成元年) - 亜細亜大学アメリカプログラム(略称:AUAP)開始(前年には実験的にこれを実施した)
・ 1990年 - 国際関係学部国際関係学科を開設
・ 1993年 - 日本経済短期大学を亜細亜大学短期大学部と改称
・ 1995年 - 経済学部国際関係学科を廃止
・ 2001年 - 教養部を廃止
・ 2004年 - 短期大学部経営科の経営管理専攻と経営情報処理専攻を廃止。経営学部経営学科にホスピタリティ専攻を開設、亜細亜大学にアジア夢カレッジ(キャリア開発中国プログラム)を開設
・ 2006年 - 大学院経営学研究科(博士前期課程)を改編し、アジア・国際経営戦略研究科(修士課程)を開設
・ 2007年 - 亜細亜大学アメリカプログラム(略称:AUAP)参加学生数が1万人を突破
・ 2008年 - アジア・国際経営戦略研究科を博士課程前期・後期に改編
・ 2009年 - 経営学部ホスピタリティ・マネジメント学科を開設
・ 2011年 - 建学七十周年を迎えた。
・ 2012年 - 国際関係学部多文化コミュニケーション学科を開設
・ 2013年 - 短期大学部現代タウンビジネス学科を開設
・ 2014年 - 経営学部経営学科のホスピタリティ専攻を廃止。大学院経営学研究科を廃止
・ 2016年 - 都市創造学部都市創造学科を開設
・ 2017年 - 短期大学部を廃止する

「亜細亜大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年7月7日1時(日本時間)現在での最新版を取得。


【学校掲示板】 1件目の書込みをお願いします。




楽天ウェブサービスセンター