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国士舘(政経)法/経/商/社会系


偏差値56( 4つ星評価 )
得点率概算67.2%
604.8点/900点満点
偏差値順位全国 663位/2324校( 学部単位 )
関東地方 280位/785校( 学部単位 )
東京都 197位/417校( 学部単位 )
国公立/私立私立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【国士舘大学】
概要
年表 ・ 1917年(大正6年) - 麻布笄町に私塾国士舘創立
・ 1919年(大正8年) - 世田谷キャンパスの現在地へ移転。財団法人国士舘開設。国士舘高等部を設置
・ 1923年(大正12年) - 国士舘中等部を設置
・ 1925年(大正14年)
 ・3月 - 国士舘中等部を閉校
 ・4月 - 国士舘中学校を設置
・ 1926年(大正15年) - 国士舘商業学校を設置
・ 1929年(昭和4年) - 国士舘専門学校を設置(弓道科・興亜科・国漢柔道科・剣道科)
・ 1930年(昭和5年)
 ・3月 - 国士舘高等部を閉校
 ・ - 国士舘高等拓植学校を設置
・ 1934年(昭和9年)11月 - 国士舘高等拓植学校を廃止認可
・ 1941年(昭和16年) - 興亜科廃止
・ 1942年(昭和17年) - 高等拓植学校を設置(満蒙支科・南洋科)
・ 1945年(昭和20年)12月 - 高等拓植学校を廃止認可
・ 1946年(昭和21年) - 財団法人国士舘を財団法人至徳学園に、国士舘専門学校は至徳専門学校に、国士舘商業学校は至徳商業学校に、国士舘中学校は至徳中学校に校名を変更
・ 1947年(昭和22年) - 至徳中学校(新制)を設置
・ 1948年(昭和23年) - 至徳高等学校(全日制普通科、定時制商業科)、至徳商業高等学校(全日制)を設置
・ 1949年(昭和24年)3月 - 至徳中学校(旧制)、至徳商業学校、至徳商業高等学校を廃止
・ 1951年(昭和26年) - 運営母体が財団法人至徳学園から学校法人至徳学園に変更
・ 1953年(昭和28年) - 学校法人至徳学園を学校法人国士舘に、至徳高等学校を国士舘高等学校に、至徳中学校を国士舘中学校に名称を変更。国士舘短期大学を設置
・ 1955年(昭和30年)3月 - 至徳専門学校を廃止
・ 1958年(昭和33年)4月 - 国士舘大学設置(体育学部体育学科)
・ 1961年(昭和36年)4月 - 政経学部(政治学科・経済学科)を開設
・ 1962年(昭和37年)4月 - 政経学部に経営学科を増設
・ 1963年(昭和38年)4月 - 工学部(機械工学科・電気工学科)を開設
・ 1964年(昭和39年)4月 - 工学部に土木工学科・建設学科を増設
・ 1965年(昭和40年)4月 - 政経学部二部(政治学科・経済学科)、大学院政治学研究科(修士課程・博士課程)、大学院経済学研究科(修士課程・博士課程)開設。政経学部を政経学部一部と改称
・ 1966年(昭和41年)
 ・ - 鶴川校舎を開設
 ・4月 - 法学部(法律学科)、文学部(教育学科(教育学専攻・倫理学専攻)・史学地理学科(国史学専攻・東洋史学専攻・地理学専攻)・文学科(漢学専攻・国語国文学専攻))を開設
・ 1967年(昭和42年)4月 - 文学部史学地理学科の国史学専攻に考古学コースを設置
・ 1968年(昭和43年) - 国士舘大学経理研究所を設置
・ 1969年(昭和44年)4月 - 文学部教育学科に初等教育専攻を増設
・ 1974年(昭和49年)4月 - 教養部開設。国士舘大学比較法制研究所を設置
・ 1976年(昭和51年)
 ・4月 - 文学部文学科の漢学専攻を中国文学専攻に改組
 ・ - イラク古代文化研究所を設置
・ 1977年(昭和52年)
 ・4月 - 文学部教育学科の初等教育専攻が鶴川校地へ移転
 ・11月 - 学園祭が楓門祭に改称
・ 1978年(昭和53年) - 武道・徳育研究所を設置
・ 1982年(昭和57年)
 ・4月 - 国士舘大学スポーツ研究所を開設
 ・ - 国士舘大学総合経済研究所を設置
・ 1983年(昭和58年)
 ・3月 - 柴田会館竣工
 ・7月 - 大学の管理運営をめぐり安高武理事が大学OBに刺殺されたため、日本私学振興財団の助成金が全額停止される。
 ・ - 国士舘大学理工学研究所を設置
・ 1987年(昭和62年)
 ・ - 国士舘大学比較法制研究所を(法学部附属)比較法制研究所に改組
 ・6月30日 - 国士舘大学経理研究所、国士舘大学総合経済研究所を廃止
 ・7月1日 - (政経学部附属)経済研究所、(政経学部附属)経営研究所を設置
・ 1989年(平成元年)
 ・2月 - 国士舘大学スポーツ研究所を廃止
 ・7月 - エジプト武道館竣工(竣工後、エジプト・アラブ共和国へ寄贈)
・ 1992年(平成4年)
 ・2月 - 多摩校舎(教室・管理棟、体育館、武道棟、食堂)竣工
 ・4月 - 体育学部を多摩校舎へ移転
・ 1994年(平成6年)4月 - 大学院工学研究科(修士課程)を開設
・ 1995年(平成7年)4月 - 大学院法学研究科(修士課程)を開設
・ 1996年(平成8年)3月 - 教養部を廃止
・ 1997年(平成9年)4月 - 経営学研究科(修士課程)を開設
・ 1998年(平成10年) - 世田谷校舎に中央図書館、体育・武道館が完成
・ 1999年(平成11年)4月 - 大学院経営学研究科、大学院法学研究科、大学院工学研究科に博士課程を開設
・ 2000年(平成12年)4月 - 体育学部に武道学科・スポーツ医科学科を増設
・ 2001年(平成13年)
 ・4月 - 法学部に現代ビジネス法学科(昼夜開講制)を増設。大学院スポーツ・システム研究科(修士課程)、人文科学研究科(修士課程)を開設。工学部の電気工学科を電気電子工学科に改組
 ・ - (法学部附属)最先端技術関連法研究所を設置
・ 2002年(平成14年)
 ・ - 国士舘短期大学を学生募集停止
 ・4月 - 21世紀アジア学部(21世紀アジア学科(21世紀日本理解コース・アジア地域デザインコース・アジアビジネスコース))を開設。工学部の機械工学科を機械情報工学科に、土木工学科を都市システム工学科に、建築学科を建築デザイン工学科に改組
・ 2003年(平成15年)
 ・3月 - 国士舘短期大学を廃止
 ・4月 - 政経学部一部を政経学部に改称。政経学部一部・二部を昼間主・夜間主制に改組。スポーツ・システム研究科、人文科学研究科にそれぞれ博士課程を開設
・ 2004年(平成16年)4月 - 文学部史学地理学科の国史学専攻を考古・日本史学専攻に、地理学専攻を地理・環境専攻に、文学科の中国文学専攻を中国語・中国文学専攻に、国語国文学専攻を日本文学・文化専攻に改組
・ 2005年(平成17年)
 ・5月 - 世田谷・梅ヶ丘キャンパスの整備の基本方針が決定
 ・7月 - 国士舘大学ウェルネス・リサーチセンター開設
・ 2006年(平成18年)
 ・4月 - 大学院グローバルアジア研究科(修士課程・博士課程)、大学院総合知的財産法学研究科(修士課程)を開設。21世紀アジア学部21世紀アジア学科の21世日本理解コース・アジア地域デザインコース・アジアビジネスコースを交流アジアコース・アジアビジネスコース・アジア探求コースに改編
 ・ - 法学部現代ビジネス法学科の昼間主制・夜間主制を廃止。国士舘大学地域交流文化センターを開設
・ 2007年(平成19年)
 ・3月 - 政経学部二部を廃止
 ・4月 - 工学部機械情報工学科・電気電子工学科・都市システム工学科・建築デザイン工学科を理工学部理工学科機会工学系・電子情報系・建築学系・都市ランドスケープ学系・健康医工学系・基礎理学系へ改組
・ 2008年(平成20年)
 ・4月 - 体育学部こどもスポーツ教育学科を増設。政経学部の昼間主・夜間主制を廃止し、フレックスタイム制とする。東京都立明正高等学校跡地に世田谷キャンパス梅ヶ丘校舎が完成。鶴川キャンパスの政経学部、法学部、文学部に所属する学生は世田谷キャンパスおよび世田谷キャンパス梅ヶ丘校舎へ移転
・ 2009年(平成21年)
 ・ - 鶴川キャンパス町田キャンパスに名称変更
 ・ - (政経学部附属)政治研究所を開設
・ 2010年(平成22年)4月 - 大学院救急システム研究科(修士課程)を開設
・ 2011年(平成23年)4月 - 経営学部経営学科を開設(政経学部経営学科を経営学部経営学科に改組)
・ 2013年(平成25年)
 ・3月 - 工学部を廃止
 ・4月 - 大学院救急システム研究科に博士課程を開設。大学院法学研究科に3コース制を導入
 ・ - 世田谷キャンパス旧第二体育館跡地にメイプルセンチュリーホール完成
・ 2014年(平成25年)4月 - 理工学部理工学科の都市ランドスケープ学系からまちづくり学系に改組
・ 2016年(平成28年)
 ・4月 - 政経学部の政治学科を政治行政学科に改組
 ・ - 多摩キャンパスにメイプルセンチュリーセンター多摩完成
・ 2017年(平成29年)
 ・ - 創立100周年
 ・3月 - 政経学部経営学科を廃止
・ 2018年(平成30年)4月 - 文学部教育学科の教育学専攻・倫理学専攻・初等教育専攻を教育学コース・初等教育コースへ、史学地理学科の考古・日本史学専攻・東洋史学専攻・地理・環境専攻を考古・日本史学コース・地理・環境コースに、文学科の中国語・中国文学専攻・日本文学・文化専攻を日本文学・文化コースに改組
・ 2019年(平成31年)
 ・3月 - 国士舘大学アジア・日本研究センターを廃止
 ・4月 - 21世紀アジア学部21世紀アジア学科のを交流アジアコース・アジアビジネスコース・アジア探求コースをアジア社会コース・アジアビジネスコース・アジア文化コースに改編。(21世紀アジア学部附属)21世紀アジア学研究所を設置

「国士舘大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年6月7日1時(日本時間)現在での最新版を取得。


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