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※ メニュー先より、全国の大学・国公立大学・私立大学の入試偏差値ランキング一覧が確認できます(全国区の難関校が上位に表示されます)。また、地図上のリンク先で都道府県ごとの大学、色分けされた左上のリンク先で地方限定による大学の偏差値ランキングを表示させる事ができます。

小樽商科(商)法/経/商/社会系


偏差値55( 3つ星評価 )
得点率概算66%
594点/900点満点
偏差値順位全国 756位/2324校( 学部単位 )
北海道地方 23位/96校( 学部単位 )
北海道 23位/96校( 学部単位 )
国公立/私立国公立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【小樽商科大学】
概要
年表 ● ref>『小樽商科大学概要 平成28年度』pp.7-8、2016年
・ 1910年 - 小樽高等商業学校設置。産業調査会設立
・ 1912年 - 図書館開館
・ 1925年 - 学校新聞『緑丘』創刊(1980年まで刊行)、小樽高商軍教事件起こる
・ 1926年 - 研究雑誌『商學討究』創刊
・ 1933年 - 産業調査会を廃止して、北海道經濟學研究所設立
・ 1944年 - 戦況の悪化を受け小樽経済専門学校に改称。北海道經濟學研究所を北方經濟研究所に転換。『商學討究』を『北方經濟研究』に改題
・ 1946年 - 『北方經濟研究』を『社会経済研究』に改題
・ 1949年 - 新制小樽商科大学設立。商学部に経済学科と商業学科を設置
・ 1950年 - 『社会経済研究』を『商学討究』に改題、『人文研究』創刊
・ 1952年 - 短期大学部開設
・ 1953年 - 商業教員養成課程開設
・ 1954年 - 専攻科(経理経営学専攻)開設
・ 1961年 - ランゲージ・センター開設。創立五十年祭を開催
・ 1964年 - 計算センター設置
・ 1965年 - 商学部に管理科学科を増設し、3学科に
・ 1966年 - 大学生活協同組合創設
・ 1971年 - 大学院修士課程(商学研究科)開設、専攻科廃止
・ 1984年 - 智明寮が廃寮され、学生寮が全廃
・ 1989年 - 計算センターを情報処理センターに改組拡充
・ 1991年 - 商学部全学科、短期大学部を改組。商学部を経済学科、商学科、企業法学科、社会情報学科の4学科に。言語センター設置
・ 1994年 - 大学会館開館。北海道中央バス小樽商大線開通
・ 1996年 - 短期大学部廃止。国際交流センター設置
・ 1997年 - 札幌市中央区(北海道経済センタービル)に札幌サテライト開設
・ 1999年 - 経済研究所を改組して、学内措置としてビジネス創造センター設置
・ 2000年 - 省令施設としてビジネス創造センター設置
・ 2004年 - 国立大学法人法の規定により国立大学法人小樽商科大学発足。商業教員養成課程廃止、大学院商学研究科に現代商学専攻(修士課程)と専門職大学院のアントレプレナーシップ専攻(MBAコース)設置。教育開発センター設置
・ 2005年 - 札幌サテライトを札幌駅西口(sapporo55ビル)へ移転
・ 2007年 - 大学院商学研究科に現代商学専攻(博士(前期・後期)課程)設置
・ 2008年 - 小樽商科大学出版会設立
・ 2009年 - 「グローバリズムと地域経済」を研究テーマとする全学的な研究組織として地域研究会を開設
・ 2011年 - 創立百周年を迎え、緑丘百周年祭を開催、輝光寮が完成し学生寮が復活
・ 2012年 - 「小樽小林多喜二国際シンポジウム」開催
・ 2013年 - 「地(知)の拠点整備事業(COC事業)」の採択を受け、「NO.1グローカル大学」宣言
・ 2015年 - グローカルマネジメント副専攻プログラムを開始。グローカル戦略推進センター設置
・ 2016年 - 教育開発センター、国際交流センター、ビジネス創造センターを廃止し、グローカル戦略推進センターに機能統合。国際連携本部、アドミッションセンター設置
・ 2018年 - 帯広畜産大学、北見工業大学及び小樽商科大学の3大学が経営改革の推進に関する合意書を締結。情報処理センターを情報総合センターに拡充改組
・ 2019年 - 本格的な入学猶予制度「キャップイヤープログラム」を開始

「小樽商科大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年7月5日23時(日本時間)現在での最新版を取得。


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