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青山学院(教育人間科)文/語/教育系


偏差値69( 5つ星評価 )
得点率概算82.8%
745.2点/900点満点
偏差値順位全国 137位/2324校( 学部単位 )
関東地方 66位/785校( 学部単位 )
東京都 57位/417校( 学部単位 )
国公立/私立私立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【青山学院大学】
概要
年表 1874年 麻布に女子小学校設立
1875年 女子小学校を救世学校に改称
1877年 救世学校を築地に移転し海岸女学校へ改称
1878年 築地に耕教学舎設立
1879年 横浜に美會神学校設立
1881年 耕教学舎が東京英学校と改称
1882年 美會神学校を東京英学校に合同
1883年 東京英学校が現在の青山の土地へ移り、「東京英和学校」と改称
1888年 海岸女学校の上級生を青山に移し、東京英和女学校と改称
1894年 東京英和学校を青山学院に改称
青山キャンパスに神学部・普通部(高等普通学部・英語師範科・予備学部)を設置
海岸女学校を閉鎖し、東京英和女学校に合同
1895年 東京英和女学校を青山女学院に改称。神学部・普通学部(高等科・予備科・普通科)手芸部、幼稚園を置く
1899年 幼稚園を閉園
青山女学院手芸部が独立し、青山女子手芸学校となる
1904年 青山学院高等科・神学部は専門学校の認可を受ける
青山女学院英文専門科は専門学校の認可を受ける
1906年 青山学院財団法人設立
1914年 青山女子手芸学校を青山女学院に合同
1923年 関東大震災により大講堂、高等学部(勝田館)、中学部、神学部の各校舎大破
1927年 青山女学院を青山学院に合同(青山学院は神学部、高等学部(旧・高等科)、中学部、高等女学部(専攻科・本科)を置く)
1933年 高等女学部の専攻科(家政科)は専門学校の認可を受け、女子専門部(家政科)と改称
1935年 高等学部を文学部と高等商学部に改組し、文学部に英文科、英語師範科、高等商学部に商科を設置
1942年 青山学院財団法人を財団法人青山学院に変更
1943年 神学部を閉鎖(男子部は明治学院神学部、東北学院神学部、東京神学社が合併した日本神学校を、女子部は共立神学校等と共に日本女子神学校を創設)
1944年 専門部(文学部、高等商業学部)を閉鎖し、明治学院に合同
青山学院工業専門学校を開校
1946年 青山学院工業専門学校から青山学院専門学校と改称
青山学院専門学校に英文科・経済科・機械科・土木建築科を設置
女子専門部を青山学院女子専門学校に改称
米海軍第7艦隊横須賀基地第4代司令官であるデッカー大佐が、
従軍牧師のリッカーを介しキリスト教学校を通じた平和と民主主義の教育を提案
神奈川県横須賀市に古坂嵓城が分校の設立を決定
1947年 海軍工機学校の設備を利用し、青山学院横須賀分校専門部機械科・土木建築科を設立
1948年 第二高等部が設立される
1949年 青山学院大学開学、文学部英米文学科・基督教学科、商学部商学科、工学部機械専修、土木専修を設置
渋谷キャンパス復興で維持困難のため、横須賀分校を閉鎖
1950年 工学部を関東学院大学に合同
横須賀分校跡地を地元教会関係者に譲渡
文学部第二部英米文学科、文学部教育学科、第二部教育学科、第二部基督教学科、商学部第二部商学科を設置
1951年 「財団法人青山学院」を「学校法人青山学院」に組織変更
1952年 大学院文学研究科を設置
1953年 商学部を経済学部(商学科・経済学科・第二部経済学科)に改組
大学院経済学研究科、基督教学専攻科を設置
1956年 基督教学専攻科を廃止
1959年 法学部(法律学科)を設置
1961年 基督教学科を神学科に改組、第二部基督教学科を廃止
大学院法学研究科を設置
1962年 文学部フランス学科を設置
1963年 法学部法律学科を私法学科・公法学科に改組
1965年 廻沢キャンパスを開設
理工学部(物理学科・化学科・電気電子工学科・機械工学科・経営工学科)を設置
1966年 商学科を移行し、経営学部(商学科・経営学科・第二部商学科・第二部経営学科)を設置
文学部日本文学科を設置
1968年 文学部史学科を設置
1969年 大学院理工学研究科修士課程を設置
1970年 大学院経営学研究科を設置
1971年 大学院理工学研究科博士課程を設置
廻沢キャンパスを世田谷キャンパスに改称
1973年 経営学部商学科・第二部商学科を廃止
1977年 文学部神学科を廃止
1982年 厚木キャンパスを開設
国際政治経済学部(国際政治学科・国際経済学科)を設置
1986年 大学院国際政治経済学研究科を設置
1987年 国際政治経済学部国際経営学科を設置
1990年 大学院国際政治経済学研究科に国際ビジネス専攻修士課程(夜間)を設置
2000年 理工学部機械工学科・経営工学科を機械創造工学科・経営システム工学科・情報テクノロジー学科に改組
2001年 文学部教育学科心理学専修コースを文学部心理学科へ改組
法学部私法学科・公法学科を法学部法学科へ改組
専門大学院国際マネジメント研究科を設置
2003年 国際政治経済学部国際経営学科を廃止
国際マネジメント研究科が専門職大学院に移行
厚木キャンパス及び世田谷キャンパスを閉鎖し、相模原キャンパスを開設
2004年 理工学部物理学科・化学科を物理・数理学科、化学・生命化学科に改組
理工学研究科を5専攻から1専攻8コースへ再編
大学院法務研究科(法科大学院)を設置
2005年 大学院会計プロフェッション研究科(会計専門職大学院)を設置
法学研究科ビジネス法務専攻を設置
2006年 国際政治経済学部国際コミュニケーションコースを国際政治経済学部国際コミュニケーション学科に改組
2008年 経済学部第二部経済学科を廃止
経営学部第二部経営学科を廃止
総合文化政策学部総合文化政策学科を設置
社会情報学部社会情報学科を設置
経済学部に現代経済デザイン学科を設置
大学院総合文化政策研究科を設置
大学院社会情報研究科を設置
2009年 第二部教育学科を廃止
文学部教育学科と文学部心理学科を教育人間科学部教育学科、教育人間科学部心理学科に改組
経営学部にマーケティング学科を設置
学校法人横須賀学院と教育提携協定を締結
2011年 文学部第二部英文学科の募集停止
2012年 文学部に比較芸術学科を設置
2013年 大学の就学キャンパスを再配置し、学部は4年間一貫教育体制となる
2015年 地球社会共生学部地球社会共生学科を設置
2016年 横浜英和女学院中学高等学校が大学の系属校として青山学院横浜英和中学高等学校となる
静岡英和女学院と教育提携協定を締結
2018年 青山学院横浜英和中学高等学校を男女共学化
大学院法務研究科を学生募集停止
2019年 コミュニティ人間科学部コミュニティ人間科学科を設置
浦和ルーテル学院小学校・中学校・高等学校が大学の系属校となる
出身者 ○ 大学関係者組織 校友会員数約20万人。登録団体数約200。また、OB/OG組織(通称アイビーグループ)として、「マスコミ青山会」や、「金融青山会」「青山法曹会」「青学会計人クラブ」などがある。マスコミ青山会の会員数は2600名に上る。
○ 大学出身者
・ 青山学院大学の人物一覧

「青山学院大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年5月31日6時(日本時間)現在での最新版を取得。


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