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※ メニュー先より、全国の大学・国公立大学・私立大学の入試偏差値ランキング一覧が確認できます(全国区の難関校が上位に表示されます)。また、地図上のリンク先で都道府県ごとの大学、色分けされた左上のリンク先で地方限定による大学の偏差値ランキングを表示させる事ができます。

北海道(薬)医/薬/保健系


偏差値69( 5つ星評価 )
得点率概算82.8%
745.2点/900点満点
偏差値順位全国 137位/2324校( 学部単位 )
北海道地方 4位/96校( 学部単位 )
北海道 4位/96校( 学部単位 )
国公立/私立国公立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【北海道大学】
概要
沿革 (沿革節の主要な出典は大学概要。
・ 1970年(昭和45年) - 大型計算機センター(全国共同利用施設)を設置。
・ 1971年(昭和46年) - 丹羽貴知蔵が学長に就任する。
・ 1972年(昭和47年) - 保健管理センターおよび体育指導センターを設置。
・ 1974年(昭和49年) - 大学院に歯学研究科を設置。
・ 1975年(昭和50年) - 今村成和が学長に就任。
・ 1977年(昭和52年) - 大学院に環境科学研究科(独立研究科)を設置。
・ 1978年(昭和53年) - スラヴ人が多く住むソ連(現在のロシア連邦など)に近い立地を生かして、スラブ研究センター(後にスラブ・ユーラシア研究センターへ改称)設置。およびアイソトープ総合センターを設置。
・ 1979年(昭和54年) - 情報処理教育センターおよび機器分析センターを設置。
・ 1980年(昭和55年) - 医療技術短期大学部を設置。
・ 1981年(昭和56年) - 言語文化部設置および実験生物センターを設置。有江幹男が学長に就任。
・ 1985年(昭和60年) - 遺伝子実験施設を設置。
・ 1987年(昭和62年) - 伴義雄が学長に就任。
・ 1989年(平成元年) - 触媒化学研究センター(全国共同利用施設)を設置する。(触媒研究所廃止)
・ 1990年(平成2年) - スラブ研究センターが全国共同利用施設に改組。
・ 1991年(平成3年) - 留学生センター設置、量子界面エレクトロニクス研究センター設置、廣重力が学長に就任。
・ 1992年(平成4年) - 応用電気研究所が電子科学研究所に改組。
・ 1993年(平成5年) - 大学院に地球環境科学研究科(独立研究科)を設置する。(大学院の環境科学研究科を廃止)
・ 1994年(平成6年) - エネルギー先端工学研究センターを設置、鈴木章が名誉教授に就任。
・ 1995年(平成7年) - 総長に丹保憲仁が就任。教養部廃止、高等教育機能開発総合センター設置、低温科学研究所が全国共同利用施設に改組、大学院の理学研究科、獣医学研究科が大学院講座制に移行(いわゆる大学院重点化)、環境保全センター設置、附属図書館の教養分館を北分館と改称する。
・ 1996年(平成8年) - 先端科学技術共同研究センターおよびベンチャー・ビジネス・ラボラトリー設置。
・ 1997年(平成9年) - 大学院の工学研究科が大学院講座制に移行。
・ 1998年(平成10年) - 大学院の薬学研究科が大学院講座制に移行。
・ 1999年(平成11年) - 大学院の農学研究科が大学院講座制に移行、情報メディア教育研究総合センター設置(情報処理教育センター廃止)、総合博物館を設置する。
・ 2000年(平成11年) - 大学院に国際広報メディア研究科(独立研究科)を設置、遺伝子病制御研究所設置(免疫科学研究所改組および医学部附属癌研究施設廃止)、北ユーラシア・北太平洋地域研究センターを設置する。
・ 2001年(平成12年) - 総長に憲法学者中村睦男が就任。量子集積エレクトロニクス研究センターを設置する。(量子界面エレクトロニクス研究センター廃止)
・ 2002年(平成13年) - 創成科学研究機構を設置、練習船うしお丸を新設する。(練習船北星丸廃止)
・ 2003年(平成15年) - 医学部附属病院と歯学部附属病院を北海道大学病院として統合する。情報基盤センターを設置(大型計算機センター、情報メディア教育研究総合センター廃止)。脳科学研究教育センターを設置。医学部保健学科を設置。知的財産本部を設置する。
○ 国立大学法人北海道大学時代
・ 2004年(平成16年) - 国立大学法人法の規定により国立大学法人となる。医療技術短期大学部が医学部保健学科に昇格する。法科大学院を設置。
・ 2005年(平成17年) - 大学文書館を設置、公共政策大学院および会計専門職大学院を設置。
・ 2006年(平成18年) - 薬学教育6年制移行により、薬学部薬学科を6年制に移行、総合薬学科廃止の上4年制学科の薬科学科を設置
・ 2007年(平成19年) - 佐伯浩が総長に就任する。
・ 2010年(平成22年) - 鈴木章名誉教授がノーベル化学賞を受賞(北海道大学出身者初の受賞)。
・ 2011年(平成23年) - 入試制度改編、「総合入試」がスタートする。
・ 2012年(平成24年) - 大学が運営を委託された大学入試センター試験で試験問題の配付ミスが発生、さらに公表もしなかった事実が発覚した。
・ 2013年(平成25年) - 山口佳三が総長に就任する。「新渡戸カレッジ」創設。
・ 2015年(平成27年) - 「高等教育研修センター」。}}を開設、教職員等の研修プログラムの開発と実施を一元化。
・ 2016年(平成28年) - 共用機器管理センターを拡充して「グローバルファシリティセンター」 (GFC) を設立。
・ 2017年(平成29年) - 名和豊春が総長に就任する。2018年実施に向け、国際バカロレア等を用いた「国際総合入試」の準備。
・ 2020年(令和2年) - (予定)2020年東京オリンピックの陸上競技の実施種目のうち、マラソン競技が本学構内道路(通称メインストリート)を3周する形で実施される。

「北海道大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年7月9日10時(日本時間)現在での最新版を取得。


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