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※ メニュー先より、全国の大学・国公立大学・私立大学の入試偏差値ランキング一覧が確認できます(全国区の難関校が上位に表示されます)。また、地図上のリンク先で都道府県ごとの大学、色分けされた左上のリンク先で地方限定による大学の偏差値ランキングを表示させる事ができます。

高知県立(文化)文/語/教育系


偏差値53( 3つ星評価 )
得点率概算63.6%
572.4点/900点満点
偏差値順位全国 950位/2324校( 学部単位 )
中国・四国地方 80位/235校( 学部単位 )
高知県 6位/14校( 学部単位 )
国公立/私立国公立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【高知県立大学】
概要
交通 ・池キャンパス(本部) - 土讃線高知駅からとさでん交通「高知医療センター経由高知県立大学行き」または「高知医療センター・高知県立大学経由望海ヶ丘行き」バスで30分「高知県立大学」バス停下車()
・永国寺キャンパス - とさでん交通大橋通停留場徒歩5分()
沿革 ・ 1944年12月29日 高知県立女子医学専門学校設立認可
・ 1947年3月31日 高知県立女子医学専門学校廃校。高知県立女子専門学校設立認可。生活科、生物科、英文科を設置する。
・ 1949年2月21日 高知県立女子専門学校を母体とし、高知女子大学(家政学部生活科学科)設立認可
・ 1952年2月20日 家政学部に看護学科増設認可
・ 1956年3月1日 文学部(国文学科・英文学科)増設認可
・ 1964年4月1日 家政学部生活科学科を家政学科・食物栄養学科・生活理学科に改称
・ 1972年7月1日 高知市高知街地区の住居表示実施により所在地が高知市北与力町1番地から高知市永国寺町5番15号に変更となる。
・ 1998年4月 家政学部、文学部を生活科学部、文化学部に改組し、看護学部、社会福祉学部、大学院看護学研究科(修士課程)を新設
・ 1998年10月 米国マサチューセッツ州エルムズ大学と国際交流協定締結。保育短期大学部を廃止。
・ 2000年1月 米国オレゴンヘルスサイエンス大学と国際交流協定締結
・ 2001年
 ・2月 中国華中師範大学と国際交流協定締結
 ・4月 大学院人間生活学研究科(修士課程)および健康生活科学研究科(博士後期課程)を設置
・ 2003年4月 管理栄養士養成施設として認可
・ 2006年11月 北京聯合大学游学院と国際交流協定締結
・ 2007年1月 文藻外語学院と国際交流協定締結
・ 2008年7月 カリフォルニア州立大学ノースリッジ校と国際交流協定締結
・ 2009年6月4日 2011年4月から、保健・福祉分野を希望する男子学生への門戸開放や、県内高校生の進学機会の確保を目的として、男女共学にすると発表。その後大学名は高知県立大学に変更すると発表。
・ 2010年4月1日 大学本部を高知市池2751番地1に移転。生活科学部健康栄養学科を健康栄養学部健康栄養学科に改組
・ 2011年4月1日 校名を高知県立大学に変更、男女共学化、公立大学法人化。共学化初年度の入学生は295人中29人が男子だった。
・ 2014年
 ・3月31日 生活科学部を廃止
・4月1日 大学院健康生活科学研究科(博士後期課程)を看護学研究科(博士後期課程)と人間生活学研究科(博士後期課程)に再編するとともに,看護学研究科共同災害看護学専攻(博士課程[一貫課程)を設置
・ 2015年4月1日 永国寺キャンパスに教育研究棟(高知工科大学と共用)を新設整備。法人本部を永国寺キャンパスに移転。文化学部に文化総合系(夜間)を新設。
・ 2017年3月 永国寺キャンパスに新図書館,体育館(いずれも高知工科大学と共用)を新設整備

「高知県立大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年7月5日19時(日本時間)現在での最新版を取得。


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