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立命館(スポーツ健康科)医/薬/保健系


偏差値61( 4つ星評価 )
得点率概算73.2%
658.8点/900点満点
偏差値順位全国 399位/2324校( 学部単位 )
近畿地方 109位/490校( 学部単位 )
滋賀県 6位/24校( 学部単位 )
国公立/私立私立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【立命館大学】
概要
年表 ・1869年(明治2年) - 西園寺公望が私塾立命館を創立。
・1870年(明治3年) - 京都府庁(太政官留守官)の差留命令により私塾立命館閉鎖。
・1889年(明治22年) - 京都始審裁判所に勤務していた山崎恵純らが京都法学校を設立。----以上学校法人立命館に先行する前史
・1900年(明治33年) - 中川小十郎が京都法政学校を設立。京都法学校を吸収。
・1901年(明治34年) - 西園寺の実弟・住友友純からの寄付などで、ようやく広小路(上京区清和院口寺町東入ル)に校舎を新築。
・1902年(明治35年) - 校外生制度、出版部設置。講義録発行。
・1903年(明治36年) - 第1回卒業式を挙行。専門学校令による「私立京都法政専門学校」に組織変更。東方語学校設置。
・1904年(明治37年) - 専門学校令による「私立京都法政大学」の設立。大学部(法律学科、経済学科、予科)-昼間制、専門学部(法律科、行政科、経済科、高等研究科)-夜間制を設置。初代学長に富井政章が就任。
・1905年(明治38年) - 西園寺が1869年(明治2年)に創設した私塾立命館の名称継承の許諾を得るとともに、西園寺直筆の「立命館」の3文字を大書、75文字のゆかりを付記した大扁額を寄贈される。
・1908年(明治41年) - 東方語学校廃校。火災により広小路校舎焼失(翌年再建)。
・1913年(大正2年) - 財団法人立命館設立、「私立立命館大学」に改称。初代館長に中川小十郎が就任。財団法人設立祝賀校友大会を京都・円山左阿弥において開催。校旗並びに制服、制帽制定。
・1914年(大正3年) - 私立電気工学講習所開設(理工学部の前身)。
・1915年(大正4年) - 図書館開設。
・1917年(大正6年) - 司法試験受験希望者のために特別研究科設置。
・1918年(大正7年) - 10年前の火災で焼失した「立命館」大扁額の代わりとして、西園寺の好意で新たに揮毫された扁額が寄贈される。
・1919年(大正8年) - 私立立命館大学を立命館大学と改称。創立20周年記念校友会を開き、全国校友会結成。
・1920年(大正9年) - 雉本朗造学監を所長として附属日本法律研究所を大阪に設立。緊急校友大会、大学令による大学への昇格運動決議、大学昇格基本金募金開始。
・1922年(大正11年) - 大学令による立命館大学設立認可(学長・富井政章)。図書館を立命館文庫と改称。
・1923年(大正12年) - 大学令による予科開講。従来からの専門部を専門学部に改組。立命館高等予備校設立(1929年廃止)。はじめて留学生を派遣。
・1925年(大正14年) - 法学部(法律学科・経済学科)開講。専門学校令による立命館大学廃止。立命館文庫の閲覧業務開始。
・1926年(大正15年) - 立命館大学出版部を設置。養性館竣工(広小路)。
・1927年(昭和2年) - 法学部を法経学部に改組し、商学科を増設。専門学部に文学科、商学科、予科3年制(昼間部)設置。尽心館(広小路)竣工。田島錦治が学長に就任。
・1928年(昭和3年) - 大学令による立命館大学の第1回卒業式を挙行。研究科を開設。初代存心館(広小路)竣工。学生が京都御所の警護を目的として「禁衛隊」を発足させる(終戦後、解体)。
・1929年(昭和4年) - 上賀茂グラウンド完成。記念全学運動会開催。大学および予科の夜間制度開設。予科の夜間授業開始。
・1930年(昭和5年) - 法経学部商学科開設。
・1931年(昭和6年) - 大学夜間部開講。総長制施行。近衛秀麿へ委嘱の校歌作曲完成。織田萬が名誉総長に推薦される。
・1932年(昭和7年) - 西園寺公望が来校(立命館・寺町広小路校地)。総長の案内で中央講堂、教室、研究室などを視察(9月22日)。
・1933年(昭和8年) - 滝川事件発生(立命館大学では「京大事件」と呼称)。辞職した京都帝国大学法学部教授・助教授17名を招聘。専門学部に高等商業科設置。
・1934年(昭和9年) - 専門学部法律科・経済科で昼間授業開始。
・1935年(昭和10年) - 専門学部文学科に歴史地理科を設置。
・1936年(昭和11年) - 初代中川会館(広小路)竣工。佐々木惣一が名誉学長に推薦される。
・1937年(昭和12年) - 法経学部法律学科を法律学科・政治学科に分割。
・1938年(昭和13年) - 西園寺文庫創設。立命館高等工科学校を開設。
・1939年(昭和14年) - 愛新覚羅溥儀より50万円の寄付を受け、そのうち20万円で衣笠に約6万坪の土地を購入。立命館高等工科学校を立命館日満高等工科学校に改組し、等持院学舎(現在の衣笠キャンパス)に開校。
・1940年(昭和15年) - 西園寺公望死去。西園寺を学祖とすることを決議。
・1941年(昭和16年) - 校章が現在のデザイン(金色の立命に、銀色の大学)になる。法経学部を法文学部(法政学科・文学科)に改め、専門学部も改組(法政学科・文学科・高等商業科)。石原莞爾陸軍中将を所長に迎えて国防学研究所を設置(戦後、解体)。
・1942年(昭和17年) - 法文学部法政学科・文学科を東亜法政学科・東亜経済学科・東亜文学科に改組・改称。国体学科設置。立命館日満高等工科学校が専門学部工学科に昇格、専門学部に理学科増設。加古祐二郎教授旧蔵の法律書7,181冊の寄贈を受けて加古文庫創設。立命館同学会会則制定。
・1944年(昭和19年) - 立命館専門学校に改組。中川小十郎死去。
・1945年(昭和20年) - 授業再開。東亜法政学科・東亜経済学科・東亜文学科を法政学科・経済学科・文学科に改称。立命館大学学友会結成。立命館研究所創設。
・1946年(昭和21年) - 寄付行為と学則を変更、国家主義的内容を削除。立命館土曜講座が開設される。
・1947年(昭和22年) - 新制大学設置準備のため学制改革委員会を設置。立命館教職員組合結成。
・1948年(昭和23年) - 学校教育法による新制大学設置(総長・末川博)。法学部、経済学部、文学部(4学科6専攻)の3学部(一・二部)を設置。立命館研究所を人文科学研究所に改組。衣笠球場竣工。全学協議会制度の創設。
・1949年(昭和24年) - 旧制の大学と専門学校の学生募集停止。総長選挙規定制定。全学の代表による総長公選制度の導入。新制理工学部を設置(数学物理学科・化学科・電気工学科・機械工学科・土木工学科)。文学部棟第二新館(広小路)竣工。
・1950年(昭和25年) - 大学院設置。修士課程(法学研究科・経済学研究科・文学研究科)。大学院棟(広小路)竣工。短期大学部設置。大学協議会設置。鴨川運動場竣工。
・1951年(昭和26年) - 財団法人立命館から学校法人立命館に組織変更。旧制の学部生・専門学校生が全員卒業。わだつみ像を建立。反戦学生同盟立命支部を結成。
・1952年(昭和27年) - 新制大学院工学研究科を設置。立命会館(広小路学生会館)竣工。
・1953年(昭和28年) - 経済学部に経済学科・経営学科を設置。わだつみ像建立除幕式。『立命館創立五十年史』刊行。研心館、興学館(広小路)竣工。旧制の専門学校廃止。新制の学位規程を制定。
・1954年(昭和29年) - 存心館(広小路)の4階増築竣工。理工学部3号館(衣笠)竣工。短期大学部廃止。
・1955年(昭和30年) - 理工学研究所設立。
・1956年(昭和31年) - 理工学部2号館(衣笠)竣工。地方入試を開始(札幌市、名古屋市、広島市、福岡市)。
・1957年(昭和32年) - 末川博総長所蔵の法律書12,000余冊の寄贈を受けて末川文庫創設。清心館、尚学館(広小路)竣工。
・1958年(昭和33年) - 体育館(鴨川畔)。敬学館(広小路)竣工。
・1960年(昭和35年) - 旧制立命館大学廃止。
・1961年(昭和36年) - 有心館(広小路)竣工。理工学部4号館(現在の衣笠キャンパス 有心館)竣工。
・1962年(昭和37年) - 経営学部設置。恒心館(広小路)竣工。『読売テレビ大学講座』放送開始(~65年まで)。立命館大学生活協同組合設立。
・1963年(昭和38年) - 理工学部5号館(現・興学館)竣工。ソ連科学アカデミーアジア諸民族研究所との間で交換研究員制度発足。
・1964年(昭和39年) - 経営学部二部設置。理工学部二部を改組し基礎工学科設置。
・1965年(昭和40年) - 産業社会学部設置。経済学部と経営学部が衣笠キャンパスへ移転。以学館(衣笠)竣工。理工学部6号館(現・恒心館)竣工。
・1966年(昭和41年) - 立命館土曜講座1,000記念大講演会開催。修学館(衣笠)竣工。理工学部新1号館竣工。
・1967年(昭和42年) - 図書館(衣笠)竣工。柊野野球場完成。
・1969年(昭和44年) - 寮連合、中川会館封鎖。全共闘によるわだつみ像破壊事件が起きる。第一体育館(衣笠)竣工。
・1970年(昭和45年) - 産業社会学部が衣笠キャンパスへ移転。学而館(衣笠)竣工。学部長選挙規程制定。柊野総合グラウンド竣工。わだつみ像再建除幕式開催。滋賀県に蓬萊セミナーハウス竣工。
・1971年(昭和46年) - 公費助成推進のための立命館大学連絡協議会結成。長期計画委員会発足。
・1972年(昭和47年) - 修学館第2期工事竣工。
・1973年(昭和48年) - 学生会館(衣笠)竣工。
・1974年(昭和49年) - 志学館(衣笠)竣工。
・1975年(昭和50年) - 宇多野セミナーハウス開設。
・1976年(昭和51年) - 理工学部7号館竣工。
・1977年(昭和52年) - 清心館(衣笠)竣工。末川博名誉総長死去。氷室グラウンド開設。
・1978年(昭和53年) - 文学部・二部全学部が衣笠キャンパスへ移転。
・1979年(昭和54年) - 二代目中川会館(現・至徳館)竣工。学園本部が衣笠キャンパスへ移転。研心館(衣笠)竣工。
・1980年(昭和55年) - 平野会館開館。
・1981年(昭和56年) - 法学部が衣笠キャンパスへ移転し、全学移転完了。広小路学舎閉校祭典開催。存心館(衣笠)竣工。第二体育館(衣笠)竣工。
・1982年(昭和57年) - 副学長制設置。原谷グラウンド竣工。
・1983年(昭和58年) - 末川記念会館竣工。
・1987年(昭和62年) - 理工学部に情報工学科を増設。
・1988年(昭和63年) - 西園寺記念館竣工。国際関係学部を西園寺記念館に設置。国際地域研究所を設立。国連寄託図書館の運営を受託。理工学部4号館(現・洋洋館)竣工。尚学館(衣笠)竣工。
・1989年(平成元年) - 国際言語文化研究所を設立。尽心館(衣笠)竣工。
・1990年(平成2年) - 教育科学研究所を設立。明学館(衣笠)竣工。修学館増改築竣工。
・1991年(平成3年) - 立命館・UBC(カナダ)ジョイントプログラム実施。
・1992年(平成4年) - アメリカ合衆国のアメリカン大学との間で「立命館大学・アメリカン大学・大学院共同学位プログラム」を開始。カナダのブリティッシュコロンビア大学に「立命館・UBCハウス」設立。大学院国際関係研究科を設置。国際平和ミュージアムを設立。「アカデメイア立命21」(学生セミナーハウス)を設置。立命館大学国際平和ミュージアム開設。
・1993年(平成5年) - 立命館大学けいはんなセンター開設(関西文化学術研究都市)。理工学部電子工学科を電気電子工学科と改称。綜合情報センター設置。
・1994年(平成6年) - 滋賀県に「びわこ・くさつキャンパス」 (BKC) を設置し、理工学部を全面移転。理工学部に生物工学科、環境システム工学科、情報学科を設置。衣笠キャンパスに政策科学部を開設。校章とは別の全学園シンボルマークとして「Rits」を制定(2000年(平成12年)6月23日商標登録)。南部陽一郎客員教授(2008年ノーベル物理学賞受賞)が南部陽一郎研究奨励金創設。
・1995年(平成7年) - ヨーロッパ審議会寄託図書館を設置。「立命館大阪オフィス」(2010年12月に閉鎖)を開設。
・1996年(平成8年) - I部・II部の区分を廃止し、昼間主コース・夜間主コースからなる「昼夜開講制」に移行。
・1997年(平成9年) - 大学院政策科学研究科を設置。ハイテク・リサーチ・センター開設(BKC)。
・1998年(平成10年) - 経済学部・経営学部をびわこ・くさつキャンパスに移転。文理総合インスティテュート開設。BKC担当副総長・副学長設置。
・1999年(平成11年) - 新昼夜開講制導入。アート・リサーチセンター設立。東京都中央区八重洲のビル内に「立命館東京キャンパス」を開設。
・2000年(平成12年) - 国際インスティテュート開設。理工学部数学物理学科を数理科学科・物理科学科に改組。化学科・生物工学科をそれぞれ応用化学科・化学生物工学科に名称変更。びわこ・くさつキャンパスに「立命館大学ローム記念館」を設置。人間科学研究所を設置。『立命館百年史』を刊行。
・2001年(平成13年) - 文学部心理学科を設置。文学部哲学科に教育人間学専攻を設置。理工学部光工学科を電子光情報工学科に名称変更。産業社会学部に人間福祉学科を設置。大学院応用人間科学研究科を設置。大学院理工学研究科フロンティア理工学専攻を設置。びわこ・くさつキャンパスに「エポック立命21」(セミナーハウス)を設置。創思館(衣笠)竣工。
・2002年(平成14年) - 言語習得センター:Center for Language Acquisition (CLA) を設置。ランゲージセンター(衣笠)竣工。大学院経営学研究科にプロフェッショナルコースを設置。
・2003年(平成15年) - 大学院言語教育情報研究科、先端総合学術研究科を設置。
・2004年(平成16年) - 理工学部情報学科が情報理工学部に昇格。大学院法務研究科(法科大学院)開設。文学部を人文学科と心理学科の2学科制に再編。理工学部に電子情報デザイン学科、マイクロ機械システム工学科、建築都市デザイン学科を増設。理工学部土木工学科を都市システム工学科に名称変更。敬学館(衣笠)竣工。
・2005年(平成17年) - テクノロジー・マネジメント研究科(MOT大学院)開設。びわこ・くさつキャンパスに「セントラルアーク」(学生交流施設)を設置。「大学行政研究・研修センター」開設。白川静記念東洋文字文化研究所開設。
・2006年(平成18年) - 大学院経営管理研究科を設置。経済学部に国際経済学科、経営学部に国際経営学科を設置。文学部の全学科を人文学科として統合。朱雀キャンパス開設。新「中川会館」竣工(これに伴い衣笠キャンパスの旧「中川会館」を「至徳館」に名称変更)。歴史都市防災研究センター(衣笠)竣工。「立命館憲章」制定。
・2007年(平成19年) - 夜間主コースを廃止。映像学部を設置。充光館(衣笠)竣工。大学院公務研究科を設置。産業社会学部を現代社会学科に学科再編。既存の「立命館東京オフィス」とは別に、東京駅前のサピアタワー内に「立命館東京キャンパス」を開設。校章およびシンボルマーク「Rits」とは別に、立命館憲章の理念を込めた全学園コミュニケーションマーク「R」を制定。BKCグリーンフィールド完成。入試情報等のサービス提供拠点「立命館プラザ」を福岡市、神戸市、名古屋市、札幌市に開設。
・2008年(平成20年) - 育友館(衣笠)竣工。生命科学部・薬学部を設置。立命館グローバル・イノベーション研究機構 (GIRO) 開設。
・2009年(平成21年) - 新長期計画に向け学園ビジョン「R2020」を立ち上げる。文学部に京都学プログラム・言語コミュニケーションプログラムを開設、総合プログラムを募集停止。衣笠セミナーハウスが国際平和ミュージアムから西園寺記念館に移転。衣笠キャンパス至徳館内に「立命館プラザ京都」を開設。米国ワシントンD.C.に京都大学、慶應義塾大学、東京大学、早稲田大学とともに日米研究インスティテュート(米国NPO)を設立。
・2010年(平成22年) - BKCにスポーツ健康科学部・大学院スポーツ健康科学研究科を開設。経済学部、経営学部、理工学部建築都市デザイン学科で文理総合インスティテュートが募集停止。
・2011年(平成23年) - 国際関係学部に国際関係学専攻と全ての授業を英語で行うグローバル・スタディーズ専攻の2専攻を新設。大阪市北区梅田に「立命館大阪(梅田)キャンパス」を開設。びわこ・くさつキャンパス「キャンパスインフォメーション・キャノピー」内に「立命館プラザBKC」を開設。国際関係学部で国際インスティテュートが募集停止。大学院映像研究科設置。
・2012年(平成24年) - 1月10日に「立命館東京オフィス」を「立命館東京キャンパス」内に移転・統合。4月に大学院情報理工学研究科および大学院生命科学研究科を開設。文学部を8学域18専攻に再編。理工学部数理科学科・環境システム学科で文理総合インスティテュートが募集停止。理工学部の電気電子情報工学科と電子光情報工学科を統合し「電気電子工学科」、電子情報デザイン学科を「電子情報工学科」、機械工学科とマイクロ機械システム工学科を統合して「機械工学科」にそれぞれ再編。法学部、産業社会学部、政策科学部、文学部で国際インスティテュートが募集停止。
・2013年(平成25年) - 衣笠キャンパス第一体育館を解体、跡地に新図書館「平井嘉一郎記念図書館」の建設を開始。政策科学部に全ての講義を英語で行う「Community and Regional Policy Studies専攻」設置。中国の大連理工大学と共同で国際情報ソフトウェア学部を開設。
・2014年(平成26年) - 薬学研究科設置。文学研究科行動文化情報学専攻設置。
・2015年(平成27年) - 大阪府茨木市に「大阪いばらきキャンパス」(OIC) を設置。経営学部、政策科学部、経営学研究科、政策科学研究科、テクノロジーマネジメント研究科、経営管理研究科を全面移転。
・2016年(平成28年) - 文学部の東洋研究学域を東アジア研究学域に、中国文学専攻を中国文学・思想専攻に名称変更。大阪いばらきキャンパスに総合心理学部を開設(文学部心理学域を募集停止)。薬学部に4年制の創薬科学科を設置。BKCスポーツ健康コモンズ竣工。
・2017年(平成29年) - 教職研究科(教職大学院)設置。
・2018年(平成30年) - びわこ・くさつキャンパスに「食マネジメント学部」(College of Gastronomy Management) を開設。理工学部の都市システム工学科と環境システム工学科を統合し「環境都市システム工学科」を開設。衣笠キャンパスの国際関係学部に「アメリカン大学・立命館大学国際連携学科」を開設。
・2019年(平成31年) - 4月に大阪いばらきキャンパスに、グローバル教養学部(GLA、オーストラリア国立大学と単位互換制)を開設予定。
・2019年(令和元年) - 9月に大阪いばらきキャンパスにグローバル教養学部を中心とした国内学生と国際学生の混住型国際寮機能を兼ね備えた国際交流拠点となる「立命館大学OIC分林保弘記念国際交流館」(仮称)が完成予定。

「立命館大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年5月31日6時(日本時間)現在での最新版を取得。


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