ヘッダイメージ
東北地方 北海道
関東地方
中部地方
近畿地方 青森
中国・四国地方 秋田 岩手
九州・沖縄地方 山形 宮城
石川 富山 新潟 福島
長崎 佐賀 福岡 山口 島根 鳥取 兵庫 京都 滋賀 福井 長野 群馬 栃木 茨城
熊本 大分 広島 岡山 大阪 奈良 岐阜 山梨 埼玉 千葉
鹿児島 宮崎 和歌山 三重 愛知 静岡 神奈川 東京
愛媛 香川
沖縄 高知 徳島
※ メニュー先より、全国の大学・国公立大学・私立大学の入試偏差値ランキング一覧が確認できます(全国区の難関校が上位に表示されます)。また、地図上のリンク先で都道府県ごとの大学、色分けされた左上のリンク先で地方限定による大学の偏差値ランキングを表示させる事ができます。

愛知教育(教育)文/語/教育系


偏差値58( 4つ星評価 )
得点率概算69.6%
626.4点/900点満点
偏差値順位全国 529位/2324校( 学部単位 )
中部地方 62位/358校( 学部単位 )
愛知県 45位/171校( 学部単位 )
国公立/私立国公立
男女共学
※記載の値はサイト独自に算出したデータであり、
ひとつの目安として参考程度にとどめてください。

【愛知教育大学】
概要
年表 ● 愛知第一師範学校
・ 1873年(明治6年)12月 - 「愛知県養成学校」が開校。
・ 1876年(明治9年)8月 - 「愛知県師範学校」に改称。
・ 1886年(明治19年)8月 - 師範学校令の施行により、「愛知県尋常師範学校」に改称。
・ 1898年(明治31年)4月 - 師範教育令の施行により、「愛知県師範学校」に改称(「尋常」が除かれる)。
・ 1899年(明治32年)4月 - 師範学校の新設により、「愛知県第一師範学校」に改称。
・ 1912年(明治45年)4月 - 「愛知県女子師範学校」が開校。
・ 1943年(昭和18年)4月 - 師範教育令の改正により、愛知県第一師範学校と愛知県女子師範学校が統合の上、官立(国立)移管され、「愛知第一師範学校」に改称。
・ 1949年(昭和24年)5月31日 - 愛知学芸大学学芸学部の母体として包括され、「愛知学芸大学愛知第一師範学校」に改称。
・ 1951年(昭和26年)3月31日 - 廃止される。
● 愛知第二師範学校
・ 1899年(明治32年)4月 - 「愛知県第二師範学校」が設置される。
・ 1923年(大正12年)4月 - 「愛知県岡崎師範学校」に改称。
・ 1943年(昭和18年)4月 - 師範教育令の改正により、官立(国立)移管され、「愛知第二師範学校」に改称。
・ 1949年(昭和24年)5月31日 - 愛知学芸大学学芸学部の母体として包括され、「愛知学芸大学愛知第二師範学校」に改称。
・ 1951年(昭和26年)3月31日 - 廃止される。
● 愛知青年師範学校
・ 1918年(大正7年)3月 - 「愛知県農業補習学校教員養成所」が開校。
・ 1921年(大正10年)4月 - 「愛知県実業教員養成所」に改称。
・ 1935年(昭和10年)4月 - 「愛知県立青年学校教員養成所」に改称。
・ 1944年(昭和19年)4月 - 師範教育令の改正により、官立(国立)移管の上、「愛知青年師範学校」に改称。
・ 1949年(昭和24年)5月31日 - 愛知学芸大学学芸学部の母体として包括され、「愛知学芸大学愛知青年師範学校」に改称。
・ 1951年(昭和26年)3月31日 - 廃止される。
● 新制大学
・ 1949年(昭和24年)
 ・ 5月31日 - 新制「愛知学芸大学」が発足。「学芸学部」を設置。上記の師範学校3校を包括。
 ・ 9月19日 - 岡崎市明大寺町字西郷中38番地を本部とすることが定められた。
・ 1965年(昭和40年)7月2日 - 教授会は、学部の全施設を第三適地へ集結し集結完了を5年以内とすることを決定。
・ 1966年(昭和41年)
 ・ 4月1日 - 「愛知教育大学」へと改称し、学芸学部を「教育学部」に改組。
 ・ 7月14日 - 教授会は、移転先を尾張と三河の境界にある刈谷市井ヶ谷町とする小木曾公学長の見解を承認。
 ・ 7月16日 - 文部省が統合移転を正式に決定、発表。
・ 1970年(昭和45年)4月 - 愛知県刈谷市の現在地に統合。本部を移転。
・ 2004年(平成16年)4月1日 - 国立大学法人 愛知教育大学が発足。

「愛知教育大学」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)。2020年7月11日20時(日本時間)現在での最新版を取得。


【学校掲示板】 1件目の書込みをお願いします。




楽天ウェブサービスセンター